(唇を離すと唾液の糸が引き、二人の乳房の上に垂れ落ちた。私の身体を見つめる未央さんに足さらに開き、私自身の身体を誇らしそうに晒した)
これ、私にとっては自慢の身体なの
(乳首のピアスに指が触れ、優しく動かしいたが、抵抗することなく好きにさせていたが、唇が乳首に触れ、舌先で転がされると甘い鳴き声を漏らし、乳首はあっという間に固くなっていた)
あっ、ああん、未央さんったら
(乳首を転がしている間優しく頭を撫でていた)
こんな身体を見て羨ましだなんて。普通の人が見たら引いてしまうのに。やっぱり未央さんは私が思った通りの人だった。嬉しいな
(未央さんの股間に手を伸ばし、優しくオマンコやクリトリスを撫でると既にオマンコはびっしょり濡れていた)
きっと絵の中の女性と未央さんを重ねていたね。だからこんなに
(麻縄の束を握り締めると後ろ手に縛り、縄を前に回し、豊満な乳房の下に通し、さらに乳房の上に通した。後ろから乳房の上下に絞り、首の横を通し後ろで縛り上げた)
どう?縄の感触は?ほら、姿見に未央さんが映っているわよ。本当に縄がよく似合う。自分で見てどう?
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