困ったような、泣き出しそうな顔を覗かせて、ダメッと訴える真緒。
何がダメなのか、わからないよと言いながら、指の腹で肉芽を捏ねながら
溢れる愛液を舌で何度も、何度も嘗め上げた。
声を我慢する真緒が毛布を口で嚙む。
トロトロに蕩けた真緒のオマンコに中指をぐりぐりと捻じる様に押し込み、
指全体を膣壁を叩くように、上下に小刻みに動かした。
突然、真緒の声が。
【こんばんは。
真緒のイク瞬間、楽しみにしてます。笑
直接的な表現の方がいやらしくイメ向きだと思って、書いておりますが、気になるようでしたらおっしゃってください。】
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