(バタンッ…)
ユニットバスの扉を開けて中に入った私。
「私もココで浴びちゃうかなあ。真里亞、たっぷり出したから、ちゃんと洗えてるかな?…」
そう言うと、私も浴槽に入り真里亞からシャワーを取ると、座り込んでマンコにシャワーを当てる。指をマンコにねじ込み、掻き出すように動かしていく。
「真里亞、動くなよぉ〜洗えないじゃん(笑)…」
とっくにチンポ汁はなくなってるのに、クチャクチャと音を立てるマンコを楽しむように弄った。
チンポはいつの間にかガチ立ちしていて、まだ2人の汁でヌルヌルしてる状態であった。
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