初めて壊れた真里亞を見た気がした。パパ活してた時もこんな姿を見たことはない。そう思うと、チンポに力が満ちてくる。
真里亞の喘ぎ声を聞きながら、スパートを掛けていく。シーツには大きな染みを作り、更にそこに向かって汁を撒き散らしてる。
「変態グラドルめ…ハァ…ハァ…たっぷりと…ザーメン受け取れ!…ハァ…ハァ…イッ…イクッ!…」
ドクドクと奥まで打ち付けながらザーメンを注ぐ…反り返り腰がガクガクしながら受け止めてる真里亞…
出し切ると、乳を掴んでいた手を離す。真里亞の身体は崩れるようにベッドに突っ伏すように倒れる…しかし、身体をビクビク震わせている…
「気持ち良かったぜ…高平さん…誰にも言うんじゃないぞ…」
そう言って身体を離した私…さてと…そろそろ種明かししないと。このまま居なくなったら、本当にスタッフさんを悪者にしてしまうからな…
私はひと息付いてからベッドに戻ると、ゆっくりと革手錠を外し、被せていたスカートを取る…
恐る恐る顔をコチラに向けて犯された男を確認する真里亞に…
「おはよう♪…よく寝てたねぇ〜汗流して夕飯行こうか?…腹減ったよ(笑)…」
満面の笑みをしながら話し掛けた。真里亞の顔が少し固まった後、みるみる赤くなっていくように見えた。
※元投稿はこちら >>