佐藤が後退りする私にジリジリと距離を詰めてくる。
「もう辞めましょう、私は普通に仕事したい」
その言葉を言いたい、なぜか言えない。
一度味わった・味合わされた快感が私が言うべき言葉を止めてしまう。
そして壁際に追い詰められ、ゾクゾクとしてなんとも言えない興奮が・・・
その時佐藤が 真里亞手は後ろ!! と命令され
反射的に手を後ろに回してしまう!
あっという間に手錠をされ頭の上で動きを封じられる手。
サイズが小さい体操着が少しめくれ、臍が露出する。
佐藤がゆっくりとブルマの上からバイブを当てると、私のまんこからはすぐにいやらしい液体が少しずつ溢れてくる。
「うぅ、もっとグリグリ押し付けて下さい」
先ほどまで「やめて」と頼もうとしていたはずの私は
やはり快楽には勝てず、佐藤が弄りやすい様に足を広げてしまう
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