んんっ、まさか
(4リットルの浣腸をされ、お腹が苦しくてしかたがなかった。しかし、そんな私の様子に躊躇う事無くカテーテルを膀胱に差し込み、さらにバルーンが膨らむのを感じた。
凛がサディストとして責める時はそ辺りにいるような半端なものではなく、徹底的に責め調教するのが凛だった)
ああっ、苦しい、ああっ、入ってくる
(全身から脂汗を噴き出し、身体中がライトに照らされヌメヌメと光り映し出していたが、既にそんな事を気にする余裕なんて微塵もなく、苦しみに頭を左右に振り耐えるしかなかった)
だめ、おしっこさせて。ねえ、もう、げっ、限界なの…これ以上されたらおかしくなっちゃう
(浣腸器にはまだ半分の液体が残っており、表情を変える事無くシリンダーを押し込む凛の姿が目にはいった)
あああっ、苦しい
(膀胱がパンパンになると目は虚ろになり、口元からは涎を垂らし、オマンコからは汁が溢れ糸を引き垂れ落ちていた)
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