「隸華さん、おまんこ濡れすぎ。こっちは後でいじめてあげるからもう少し我慢してね。
次は、膀胱をパンパンにしてあげる。」
観客がじっと見つめるなか、おまんこが指で割り広げられ尿道へカテーテルが挿入される。
尿道責め自体は初めてではないものの、今日はお腹の苦しさも上乗せされています。
「さぁ皆様。漏れてしまいそうなとき、本当にきついですよね。
でも今日の隸華はさらにその向こうへ追い込みます。
人間が我慢できる限界は1リットルと言われているんですよ。」
カテーテルも膀胱まで届くと抜けないように先端がぷくりと膨らみ、別の浣腸器がそこへ接続されます。
お尻よりもデリケートな分、ゆっくり押し込みますが、それでも1リットルを膀胱に注ぎ込まれると狂おしいほどの尿意が襲います。
普段であれば意思に関係なくお漏らししてしまう量ですが、バルーンが解放を許しません。
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