私はSMホテルの一室で、再び男の前に跪かされていた。
三角木馬に跨らされ、膣には太いバイブが深く挿入されている。
乳首には強力なクランプと吸引ローターが装着され、痛みと甘い刺激が交互に襲ってくる。
腕は後ろ手に固く縛られ、身動き一つ取れない。
「んっ、はぁっあっ!」
鞭が背中を叩くたび、鋭い痛みが走り、同時に甘い痺れが下腹部まで響く。
私は歯を食いしばり、必死に声を抑えようとしたが、漏れてしまう。
「痛っっ!」
「ほらほら、その程度で悲鳴なんか上げてどうするの?“本番”はこんなもんじゃ無いはずだよ」
男の声が冷たく響く。私は悔しさで唇を噛んだ。
この男はただの協力者のはずなのに、調教の腕は本物だった。
毎日、こうして私は「トレーニング」と称した責めを受け続けている。
「調教を続けて、ください…お願いします。ご、、ご主人さま。」
男が鞭を置き、新たな道具を取り出す。乳首用の強力クランプと吸引ローター。
それを見た瞬間、私の体が強張った。
(また……こんなの……)
クランプが乳首に食い込み、歯車を回される。
痛みが強くなり、乳首が紫色に変色していく。
その上につけられたローターが回転を始め、無数の突起が乳首を刺激する。
充血して敏感になった乳首に痒いような刺激がもどかしい
「あっ、んんっ!」
私は警察官なのに。任務のため耐えなければ
三角木馬の上で、必死に腰を動かしたい欲求に駆られる。
膣内に埋め込まれた太いバイブが低く振動し、子宮口をじわじわと刺激し続ける。
乳首にはクランプが食い込み、吸引ローターが高速で回転しながら敏感な突起を容赦なく責め立てる。
後ろ手に縛られた腕が痛み、木馬の角が秘部を圧迫するたび、甘い疼きが全身を駆け巡る。
(もう、だめイキそう……イってしまいそう……)
体が熱く火照り、蜜が木馬の表面を伝って滴り落ちる。
私は唇を強く噛み、喘ぎ声を抑えようとしたが、限界が近づいていた。
オオバはソファにゆったりと腰を下ろし、コーヒーカップを手に、悠然と様子を眺めている。
その余裕たっぷりの視線が、私の羞恥心をさらに煽る。
(見てる、私のこんな惨めな姿を。でも、もう我慢できない)
腰が小刻みに震え、膣内が激しく収縮する。
子宮が熱く痙攣し、絶頂の波が一気に迫ってくる。
「っ、はぁっ!」
私は震える声で、調教された言葉を必死に絞り出した。
「ご主人様。い……いっていいですか?
もう、イキそうなんです お願いです。許可をください……」
オオバはコーヒーカップを口に運びながら、私を見下ろす。
瞳は潤み、唇が震え、木馬の上で腰をくねらせながら、
懇願するように男を見つめていた。
「いっていいですか、ほんとに、もう限界です」
体はもう、快楽の波に飲み込まれそうになりながら、
必死に「許可」を求めて男の顔を見つめ続けていた。
「……まだだ」
その瞬間、心が砕けそうになった。
(えっまだ?いや、もう限界なのに!)
体が勝手に震え、腰がくねる。子宮が疼き、快楽の波が頂点に達しようとするのに、
空虚感と焦らしの苦しさが、腹の奥から一気に広がる。
「っ、はぁ……っ!だめ、もうイキたい、お願いイかせて!」
しかし、オオバはただ冷ややかに微笑むだけだった。
バイブの振動だけでは絶頂には絶対に届かない。
腰を前後に激しく動かして、木馬の角で擦りたい!
鋭角な木馬の背中は、痛いだけだけなのに、そんな痛みでさえ、さらに刺激が欲しくてたまらない。
快楽の頂点で止められ続ける苦しさが、理性と誇りを削り取っていく。
痛みすら快楽に変わり始めている自分の身体が怖いのに、
それ以上に「イきたい」という欲求が、私を狂わせていた。
「ご主人様、、お願いです。鞭をください、、
ご主人さまの鞭をいただいて逝かせてください…」
ソファに座り、ゆっくりとコーヒーを飲むご主人様に
浅ましく快感をねだる牝になっていました。
焦らされると鞭などの痛みで逝く体に変えられていました。
声は嗚咽に変わり、私は木馬の上でご主人様の許可を待ち続けるしかなかった。
その無力感と焦らしの苦しみが、私をさらに深い服従の底へと沈めていく。
シールタイプわかりました。
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