女は、俺の提案を受け入れて並んでゲームを始める。何とかぬいぐるみをゲットしようと頑張る女の姿をチンポを硬くしながら眺める俺。身体を揺らす度にチューブトップに隠れた乳もプルプルと揺れて堪らない。
…ふと女のカバンに目をやると、何やら黒い布が顔を覗かせていた。ゲームに夢中の女に気付かれないように、そっと手を伸ばしてその布を取り出していく…
その布の正体は、レース地のブラとそれに絡まって一緒に出て来たお揃いのパンティ…俺は取り出したその布をズボンのポケットにしまうと改めて女に視線を向ける。
相変わらずゲームに夢中の女…俺の脳内にはこの服の下に何も着けていない女の身体がハッキリと浮かんでいた。
女は小銭を使い果たしてしまったようなので、俺は財布を取り出して。
「俺の小銭も使って良いから、頑張ってぬいぐるみ取りなよ♪」
そう言うと、ジャラジャラと小銭を女の前に置いた。その際に、身体を密着させる程に身体を近づける。
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