「きゃぅっ!ぁっ…ぁん…ぁ…ぇ…?」
乳首を弾かれ身体を跳ねさせると胸も男を誘うようにプルンと揺れ。
愛撫の手が止まるともの惜しげな声が漏れてしまい、次いだ言葉を理解できていないのか不思議そうな表情を浮かべ。
(淫行…指導…?)
羞恥と快感に目元を染め、荒い息を押さえようとしながら相手の言葉を必死に理解しようとし。
「…ッ…そ、それ…は…」
(指導…なのに、私…感じちゃって、た…。今だって…)
退学という言葉が突きつけられ、冷静に考えれば相手の話す内容がおかしい事に気付けただろうが、与えられていた快感に染められ始めた頭は相手の言葉を受け入れてしまい。
「ひゃぅ…っ、ぁっ…ぁんっ…」
(先生、は…私の、事を思って…言ってくれて、るのに…っ)
「ぁっ、ぁ…ぉ、お願い、しま…っ。し、指導…して下さ…」
乳房や上半身に手が這わせられると再び甘い吐息が漏れ、露わになった太腿を無意識にモゾモゾと擦り合わせるとクチュッと微かに濡れた音が聞こえ。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
普段なら否定出来そうな内容なのに、快感に落ち始めてて分からないまま相手の言葉を受け入れてしまいました。
週末とかいいですね!両親は2人とも仕事でいないか、それぞれ出張が入ってしまって月曜日に帰ってくるとかでもいいかも…?
前日に渡された服を着てもいいし、途中で着替えさせられてもいいですよね。
早く犯されたい気持ちと、もう少し焦らされたい気持ちで揺れ動いてます笑
今朝、少し起きるの辛かったです笑
ありがとうございます!お言葉に甘えさせていたたきますね(*^^*)
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