「ははっ! しっかりアクメ決めたなぁ! …にしても肉便器宣言までするなんて両親が知ったら倒れるだろうなぁ…って、あ~聞こえてないかぁ…?」
肉棒を引き抜きテーブルで圧し潰されたまま息を荒げる美波を見下ろしていたが…
「おらっ。ぐったりしてねえで転がれ」
うつ伏せだった彼女をテーブルの上に仰向けに転がすと、放っておいたマジックを手に取った。
「まぁ…使い心地は最高だからな。そこは褒めてやるぞ…って、ほらっ股を広げろ~」
太ももを平手で打ち広げさせると、マジックで左太ももに『イッた数』と書き一を付け足した。
さらに…
「あ~下を切ったからちょうどよく腹も見えるな。せっかく美波が宣言してくれたんだからなぁ…
ちゃんと忘れないように書いておいてやるからな?」
そういいながら腹部まで水着を捲ると、『華崎専用肉便器』とお腹に書き加えた。
なされるがままの彼女へ支配欲が煽られることは言うまでもない。
そこで華崎は購入していた乳首クリップを袋から取り出す。
両乳首を挟むだけでなく両方のクリップがチェーンで繋がっているものだ。
「これなら鎖引っ張ればお前のデカパイ両方刺激できるからな。嬉しいだろ?
つけてやるから自分で乳首摘まんでつけやすいようにしてみろ」
早く使われたいと思わされたい、なんて四六時中発情しないと出てこない発想ありがとうございます。
そして肉便器宣言まで嬉しそうに告げていただいて興奮が…
おっしゃるとおり、友人は気楽に見せてと言っても美波の心中は…とか試験に関連してお仕置きとか、
実生活も華崎を感じながら過ごさせるという流れはワクワクしちゃいますね。
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