「ぁっ!ぁぁ…!ひぁぁぁっ!」
口を離されるともの欲しげに腰が揺れるが、すぐに肉棒を奥まで突き入れられると背中を仰け反らせて内壁をきゅうっと締め付けてしまい。
「ひぁっ!ぁっ、ぁんっ!!ひぅっ!」
奥まで叩きつけるように突き上げられると上体がテーブルに押し付けられ、テーブルに縋りついて口からは甘い喘ぎ声が零れ。
抜かれそうになると肉棒を締め付け、突き入れられると悦ぶように内壁が肉棒に絡みつき。
「きゃぅっ!ぁっ!んぅ…っ!は、はひ…っ!は、華崎、様…専用、のぉ…オチンポ、奴隷に、なれてぇ…嬉し、れすぅ…っ!ぁっ!ぁぁ…っ!」
押しつぶされる苦しさよりも犯されている悦びと快感に身体を震わせ。
割れ目からは愛液をかき混ぜられるグチャグチャというイヤらしい水音が立ち。
「ぃ、淫乱…美波、は、ぁっ!華崎、様の…んぅっ!性欲処理に、使われ、て…悦んじゃって、ますぅ…っ!」
お気遣いありがとうございます!
はい、今までの生活を思い出せない位に華崎様に染めて欲しいです…!
万が一、クラスメイトはもちろん誰かに見られたら人生終わっちゃう可能性もありますし…下手したら襲われ兼ねないのでドキドキしながら生活しちゃいますね…!
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