「そうだよ。やよいのご主人様はおじさんだからね。忘れちゃダメだよ。いいね?」
指をアナルから抜いてチンポをやよいのアナルに擦り付ける。先が少しずつアナルに無理矢理入れられていく。両方使えるようにしたら次はトイレで貸出してやよいをお仕置きしようと考えるおじさん。
そんなおじさんの考えなんて知らないままアナルにチンポを入れられていくやよい。
「やよい、アナルにチンポが入っていってるぞ。どうだ?アナルに入れられるのは⋯」
アナルにチンポを入れながら媚薬オイルを塗ったアナルプラグでやよいのクリを押しつぶすように擦り付けて身体を弄んでいた。
「やよいはこれでアナルも使えるようになったな。」
痛がるやよいを無視してアナルも使えるようになったと言い出すおじさんはマジックでやよいのお尻に『アナル大好き小学生』と落書きを追加する。
『どんなの買うか楽しみにしてるよ。
夢で見た時はやよいはちゃんとおじさんに躾のおねだりは出来たかい?パジャマがはだけて変態オナホまんこは濡れてたのかい?』
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