中学生になってクラスの子の中には男の子と交際する子もいたけど
ママは交際しなかったの、正確には交際出来なかったの
あなた達からすればお爺ちゃんとお婆ちゃん、ママの両親が門限とか交際とか凄く厳しかったからなの
ママにも好きな男の子も居たし、告白してくれた男の子も居たわ
でも両親の言いつけを守って誰とも交際しなかった
心の中では付き合いたいな、デートしたな、キスとかそれ以上もしてみたいなって思ってた
だから夜はエッチなこと考えてよくオナニーしちゃった
今頃告白してくれた佐藤君もわたしを思ってオナニーにしてるのかな
大好きな神田君が雪絵の裸想像しておちんちん扱いてたらうれしいな
そんな光景を思い浮かべてオナニーしてたわ
高校生になって門限も遅くなったし、何となく男の子と交際しても大丈夫な雰囲気になったの
それで2年生の時にバイト先の大学生に告白されてお付き合い始めたの
早くエッチしたかったから普段からミニスカートや肌の露出の多い服着て彼と会ってたわ
バイト帰りの公園でキスしたり、おっぽい触られたりしたけど、公園じゃそれ以上無理だもんね
そんな時は毎回彼のズボンの前が膨らんでた、横目で見ながら触ってみたいなあって考えてたの
ママも彼も夏休みになって、彼の家に招待されたの、そこで初めて彼とセックスしたわ
オナニー覚えてから6年も掛かっちゃた
でも良いこともあったんだよ、最初の時から感じちゃったの、初体験で逝っちゃった
いつもズボンに隠れてた彼の大きくなったおちんちんもいっぱい触れて嬉しかったなぁ
大きくなったおちんちんは露出狂の男の人に何度か見せられたり、電車の中で痴漢に無理矢理握らされたりしたけど、彼のを触るのは嬉しかったの
ママの初体験はこんな感じよ
また知りたい事があったら教えてあげるね
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