とうの昔に開発済みのオマンコは一突きされただけで悦ぶように絶頂しギュウギュウとオチンポに媚びるように腟内を締め付けてくる。
「ぉっ、ン…ッ♪ぉっ、ぉ"…ッ…♪」
爆乳を鷲掴みにし上からのしかかるように奥を何度も突かれ、その度に濁った声で喘ぎながら潮を吹くサクラ。
同僚の敗北を聞きながらオナホのように扱われ、屈辱なはずなのにそれすら快楽になってしまう。
さっきまで自分も戦隊ヒロインとして戦っていたはずで、もしかしたら仲間達はまだ戦っていていなくなった自分を探しているかもしれない…
「イぐっ、イぐっイぐぅうう…ッ…♪」
それなのに自分は敵のオチンポに犯されながらヘコヘコと腰を振って…
一回だけ、なんて意識はすでになくもっともっとチン媚びしながらオマンコを締め付けていた。
「ぁひ…ッン、うれし、れすぅ♪私のオマンコいっぱい、いっぱい使ってくださぃ…っあっ♪あっ♪あっ♪♪」
【遅くまでありがとうございました。
明日、また今日と同じくらいの時間にきます】
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