「っぁ…、ど、奴隷番号32番です…」
『番号を聞かれたら答える』
『舌を見せながらチンポに挨拶をする』
そう散々教え込まれたサクラは無意識に答えてしまい、それがスイッチかのように目快楽に染まり始め何の抵抗もなくジュププッ…とオチンポを咥えこんだ。
「んっ、んんっ…ちゅぷっちゅぷっ…じゅるるっ…ッ…」
両手で竿を扱きながら唾液たっぷりの舌を鬼頭に絡め音を立てながら頭を動かし始めるサクラ。
手馴れたようなサクラのフェラにオチンポからは直ぐに我慢汁が溢れ出し口端から胸の谷間へと垂れ落ちていく。
「じゅぷっじゅぷっじゅぷぷっ…っ!ぉご…っ…ぉ…っ…ぉっ…♪」
数年振りの雄の味に興奮したのかサクラの動きが激しくなっていく。
股を開き、蛙のような格好でしゃがみ股間に顔を埋める。
舌で擦りながら根元まで咥え込み、狭い喉奥で強く締め付ければ予想以上のサクラの性技に戦闘員はあっさりと射精してしまった。
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