「この初々しい反応……。
どうやらポルチオ性感帯を責められるのは初めてかの?
じゃが、初めてでこの反応……。
余程膣の奥も感度が良いと見える。」
ズンッ……ズンッ……ズンッ
一輝は根元まで押し込んだちんぽを少しだけ抜き、再び膣の奥まで突き入れて子宮口を刺激する、をゆっくり何度も繰り返す。
すると里奈は身体を震わせながら、段々喘ぎ声が大きくなってくる。
「おや〜、奥さんもしかしてイキそうになってる?
まさかこんな醜いキモデブ親父に無理矢理レイプされながら、感じ過ぎて絶頂しちゃう、なんてはしたない真似したりしませんよね?
愛する旦那さんやお子さんを裏切る様な事、貞淑な奥さんならもちろんしたりしませんよね?」
ズンッ、ズンッ、ズンッ
一輝は里奈を言葉でなじりながら、少しずつちんぽを突き入れる速度を上げる。
「うっ、ヤ、ヤバい……。
奥さんのおまんこが余りにもワシのちんぽを締め付けるから……ワシももうイキそうじゃ。
奥さん、もちろんこのままザーメンを奥さんのおまんこの奥にぶち撒けても構わないよな?」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
一輝はとんでも無いセリフを吐きながら、射精に向けて更にピストンを加速させる。
※元投稿はこちら >>