「壊れちゃう?
こうしてジッとしてると、お前のおまんこがワシのちんぽにピッタリ張り付いて馴染んでいくのが分かるぞ。」
一輝はゆっくりとしたピストンを再開する。
「奥はダメ?
旦那さんに膣の奥も開発されとるのか?
それともポルチオを責められる初めて味わう感覚に戸惑っておるのかの?
そうそう、忘れておったわ。」
一輝はソファの横にあるテーブルに脱ぎ捨てたズボンのポケットから、スマホを取り出す。
そして動画モードでカメラを起動して、快楽に喘ぐ里奈の顔を映し、少しずつカメラを下げて一輝の極太ちんぽが出し入れされている里奈のおまんこをアップで撮影する。
「ぐふふっ、良い声で鳴きよる。
ほれ、里奈のいやらしい顔が動画に映る様に、ちゃんとこちらを向きなさい。」
一輝は里奈の頬に手を当てると、カメラに映るまいと必死に背ける里奈の顔をカメラの方に向ける。
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