ズボンの上からキモデブ会長の股間を触っている私の右手は硬い肉棒を確かめるように触り続けています。
すると会長が直接触ってもいいと言われて私は
え、
直接って、、
そんな、、、
手の動きが一瞬止まります
キモデブ会長はニヤけながら私をチラッと見て座っている腰を前に少しずらすようにしてズボンから出しやすいやうにしました。
私の右手はキモデブ会長の股間に触れたままです。
少しの沈黙が続いたらまた子宮がジンジン疼いてきて
あ、あの、、、
ほんとうにこの事は秘密にして下さいね
私はこんな事はダメ!何してるの、今ならまだ
そう思っていても何故か冷静な判断が出来なくなって行動を止めることが出来ませんでした。
ズボンのファスナーを下げそれだけでは出すのが無理と思ってホックも外してズボンの前側を左右に開き白いブリーフからギンギンになった肉棒を取り出すと
え!凄い!、、、大きい
思わず声に出てしまいます
それは主人とは比べ物にはならない長さ太さ硬さ
自然と手が伸びて触れてしまいます
熱い
いつの間にか私の体は運転しているキモデブ会長の方を向いて両手で肉棒を触っていました
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