虚ろな目でお礼を言う真美の髪を掴み、無理やり顔を上げさせる。
「まだ終わってねえぞ。
ほら、お前のマンコで汚れたから綺麗にしろ。」
自分で犯しておきながら、真美の愛液を汚いものかのように扱い、口で掃除させる。
そしてお掃除フェラが終わると、真美の髪を引っ張り口からチンコを引き抜く。
「部屋が汚れたから掃除しておけよ。
舌で舐めたあとに、お前が着てる雑巾で拭いておけ。」
真美の愛液や汗、翔太の精液と尿が飛び散った床を舐めてきれいにしろという屈辱的な命令。
さらに真美の服を雑巾呼ばわりし、床を拭かされる。
明らかに人扱いされていないが、そんな扱いも受け入れてしまう真美。
翔太は部屋を出ようとするが、最後に言い放つ。
「そうそう、しばらくは俺が好きなときにも使えるように、妊娠はするなよ。
勝手に妊娠したら捨てるから。
あと、明日からは旦那がいなくなったらすぐにバイブを入れておけ。
それで呼び出すから。」
好き勝手に中出しをしておきながら、妊娠するなと言う翔太。
翔太にとって真美は都合のいい人間オナホで、妊娠して使えなくなったら価値がないと言わんばかりの言葉。
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