「無理やり咥えさせられてんのに随分と楽しそうだな。
やっぱりオナホにふさわしい変態だな、お前は。」
無理やり喉奥まで咥えさせて苦しませながらも、どこからか喜びを感じさせる真美の様子に言い放つ。
元々容赦するつもりはなかったが、その姿にさらにピストンのペースを上げていく。
真美がえずこうが、粘り気のある唾液を床にこぼそうが関係なく数分間にわたり抽挿を繰り返す。
そして最後に根元まで押し込んでその場で動きを止める。
「出してやるから1滴残らず受け止めろよ。
ほら、イクぞ。」
根元まで咥えさせた状態で胃に直接流し込むかのように精液を放つ。
朝に出しているとは思えないほどの量が真美の体内に放たれていく。
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