「俺が来るとわかっていたのにオナホ便器としてふさわしい格好で出迎えられなかった罰だ、まだお預けな。
ほら、お預けを食らった惨めな雌豚便器にふさわしく、四つんばいのままで尻を振って案内しろ。」
今まではまるで我が家かのように振舞っていた真美の家、しかしこの日は真美に四つんばいになって案内するように命じる。
自分の家のはずなのに四つんばいになって翔太を誘惑するように尻を振って媚びながら部屋へと進んでいく真美。
その姿を旦那が見たら絶望すること間違いなしで。
「おいおい、まだ何にもしてないのに濡らしてるのか?
お預けしても興奮するなんて、どうしようもない雌豚便器だな。」
そのまま部屋に案内されると、一人でソファに腰掛ける。
「足が汚れた、掃除しろ。」
(びっくりするくらい元気です(笑)
書き込みの件は大丈夫ですよ。)
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