ぎこちない舌使いでお掃除フェラをするまみ
「うにゅう…はむ…はむ…」
まだまだ敏感なアソコをぐちゅぐちゅ掻き回されて腰をくねらせる。
「はぁ…はぁ…お掃除終わりました…」
口内に身体を疼かせる精液の味が薄くなりまみはフェラをやめて報告する。
すると今まで自分のアソコを掻き回していた指を鼻先に突きつけて、
「いやらしく舌を絡めてしゃぶるんだぞぉ・・・」
とまみの口内に指を突っ込んでまみの舌をぐにぐにとねぶるように弄び始めた。
「んっ…あむっ…んんっ…」
口の中に再び広がる脳みそを痺れさせる味に応えるようにまみも兄の指に舌を絡ませて兄が満足するまでしゃぶり続けた。
疲れるっていうのはないですよ~。元々宵っ張りだし、昨日は寝る間際に色々とあったので…(笑)。
それで寝ようと最後にスレを覗いたら書き込みがあったのですぐにレスしました。でも21時くらいからレスがないかな~と何度もこのスレを覗きに来ちゃう私は立派な犬ですね♪。正直犬化してる自分にも興奮してたりしてなかったりしてたりします(笑)。
今後の展開。
私としては午前9時から10時くらいをイメ開始時間と考えていたので今はお昼くらいと想像してました。なので昼から夕方は兄の部屋以外で徹底的にまみを犯すみたいな流れが良いですね~。
あといちおー初期のやり取りで兄のお誕生会の為に夕方には親が帰宅するはずなので出掛けちゃったら…(笑)。そして夕食を兼ねたお誕生会が終わったらちょっと出掛けてくると野外エッチが良いです(*/□\*)。
でも細かい羞恥や凌辱はお兄ちゃんに任せます。私はお兄ちゃんの専用肉便器になったまみが今後どんな風により堕ちていくのかをお布団の中で想像しながら眠りにつく流れを楽しめるだけで楽しいので…。
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