「はぁ…んっ…はぁ…」
激しい初体験の余波でまだ動けないまみ。頭の中は真っ白で兄にしがみついていた腕も足も今は力なくだらんとしている。
ズッ・・・・ズリュリュリュ・・・・ドポポッ・・・
ゆっくりとまみのアソコから兄の大きく堅いままのおちんちんが引き抜かれると炭酸が噴き出てくるように収まりきらない精液が溢れてきた。
「あっ…うん…」
まみの愛液とりょうの精液にまみれたおちんちんがまみの口許に突きつけられた刺激にまみの意識が少々覚醒する。
「確か…舌で…綺麗に…するんだよね…」
自分の顔の横に膝立ちする兄にまみは半身に身体を起こしてペロペロと舐め始めた。
そうしている間もまみのアソコからは大量に放出された精液がたらたらと流れ出ていた。
クチッ・・・クッチュ・・・グッチュグッチュグッチュ!グチュチュ!!グチュチュチュ・・・!!!
それを見た兄がまみの愛液と自分の精液をかき混ぜるようにアソコを弄り始めた。
「あにゃ…お兄ちゃんっ…お兄ちゃんがくれた精液を…受け止めきれない…まみの…下のお口を…躾ていただきありがとうございますぅ…」
雨が降ると多少寒いけど今週はまだ暖かいので油断はしないけどもう少し寒くなって欲しかったりします。寒暖差が激しい方が疲れちゃうので…(笑)。
次のレスまだかな~と眠い眼を擦りながら起きてました(笑)。そんな私は多分ダメな女ですww。
それではおやすみなさい。体調など崩されぬようお過ごしくださいね。
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