「ぁ…はぃ…」
どこか嬉しそうに頷くと吊革から手を離して電車の床に膝をつき、チラチラとこちらを見ている男たちにも見えるように大きく足を開くとスカートは完全に捲れ上がり。
既にぐっしょりと濡れた赤い下着に開けられた穴からは愛液を溢れさせパクパクと欲しがるように収縮を繰り返すオマンコがはっきりと見えてしまい。
「しゃぶらせ…て、いただきま…すんっ」
上目遣いで口を開くと快感に震える手でズボンのファスナーを下ろすと取り出したぺニスに舌を這わせてからパクっと咥え込んで夢中でしゃぶり。
【ごめんなさいー。昨日写メ撮った後、メールする前に寝ちゃいました( ノД`)
フェラ…あんま上手くないかも…?】
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