次から次へと測定で目の前を通りすぎていく、未熟な新入生チンポたち。
200本ものチンポを即抜きしたが、千佳の記憶に残るようなSランク以上のチンポは現れなかった。
測定が終わったのは、お昼過ぎで、測定に参加している生徒会役員以外の3年生は普通に授業を受けていた。
今は昼休みも終わりに近付き、3年生の千佳も校舎の3階にある教室に戻るべく、階段を登っている。
階段を登る千佳の後ろからクラスメートの悠太が、スカートの中を覗きながら、声をかける。
悠太『よう!千佳♪測定終わったのか?♪気に入ってペットにしたい新入生とかいたか?♪
あれ?♪お前今日ノーパンかよ?♪新入生にサービスしすぎじゃねーか?♪』
そう言いながら、千佳に並ぶと、当たり前の様に、弾力のある生尻を撫で回し、ブラウスの上から乳首をキュッと摘まむ。
【今日はこの辺で寝ますね?明日の午前中にレスしたいと思います♪おやすみなさい♪】
※元投稿はこちら >>