【もう来てくれないかと思ってしまいました。
また来てくれて嬉しいです♪こちらも忙しいときは来られないので、お互いに無理せずやっていけたら良いな~っと思います♪】
デブ親父『あ~あ~♪こんな所でセックスをねだるなんて、ほんとド変態マンコなんだね~♪』
ハゲ親父『だってよ?♪彼氏さん入れてやりなよ♪こんなに恥ずかしいポーズでマンコぱくぱくさせて、おねだりしてるんだぜ?♪』
変態オヤジ達と言えども、そこは一般常識もある大人。
千佳のチンポコねだりは、彼氏に対してのものだと思い込み、春馬に声をかける。
しかし、すでに2発も千佳の口マンコに放出してしまった、草食系の粗チンは、ピクリとも反応せず、ただ皮をかぶって縮こまっているだけだった。
エロオヤジ『あ~あ、兄ちゃん頑張れよ!ドスケベマンコ彼女が股をおっぴろげて待ってるぞ?♪』
なんとか粗チンを奮い立たせようと、自らの右手でシコシコと刺激を与え始める春馬。
そこへ、彼氏の頑張りも、大人達の良識も場の空気も一切考えない者たちが千佳の体目掛けて飛び込んでくる。
そう。まだ毛も生え揃っておらず、皮も剥けていないエロガキトリオである。
リーダー格のエロガキは、ためらうことなく、千佳のマングリおまんこのピラピラを両手でつまみ、グイッと押し広げ、勃起した包茎チンポを一気に根本までぶちこむ。
千佳のミラクルマンコは、侵入してきた包茎チンポの皮を、優しく丁寧に剥きあげ、熱く絡み付く肉壁で皮の中に溜まったチンカスをゴシゴシと削り落とし、掃除していく。
あまりの気持ち良さに、気が狂ったかの様に腰をふるS学生。
エロガキ『あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪気持ち良い♪この穴♪超気持ち良いよ~♪
ほら♪お前らも次入れて良いぞ♪』
まるで物扱いされ、掘り回される千佳マンコホール。
まさか、美術教室で、本当に筆下ろしをする事になるとは、春馬は考えていなかった。
【もうすこし千佳のマンコを楽しんだら次のストーリーに行きますね♪
次は、ビーチで変態水着の千佳とヤリチンナンパ男との絡みがやりたいかな~♪】
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