悟郎も俺と同じように、年寄りのため、中々逝かない…正造も相変わらず、チンポが立たないようだ…
加奈子は二人からの責めで、もう我も忘れて、チンポをしゃぶり続けている…
俺は、少し飽きて来たので、少し風向きを変えようと…
俺「加奈子、チンポしゃぶりに夢中になって、マンコやケツの穴弄られて気持ちいいのはわかるけど、そろそろ薬の時間だ…いつものように薬を飲ませてくれよ…」
薬の飲ませ方は、オマンコに錠剤を入れ、俺の顔を跨ぎ、マンコを口に付けながら、薬を口に入れて、水は口移しで飲ませる…
また、悟郎と正造が羨ましがる顔が頭に浮かぶ…
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