ご無沙汰しております。
すいません。アラ60の私など、もう、どなたも興味を持たれないのかと
思っていました。
ひろさま、無名様、失礼しました。
あれからの事ですが体になんの異変も無く過ごしております。
散々、悩みましたが、
2人で近県の温泉に行った時に、勇気を出して、告白し謝罪しました。
「えっ!本当に、本当なの?体は大丈夫?」と
一瞬、驚いた様に聞いて来られましたが、意外と冷静でした。
「へ~、はなは本当の変態だったのね。犬に発情するなんて。」
「うちの子は、はなに犯されたんだ。へへへ」と
犯されたのは私なんですが。
軽い反応に一応はホッとしました。痞えが取れたようでした。
しかし、それがみお様のいたずら心に火をつけてしまったのか、
告白したその夕方、食事に出かけほっとした私は、つい、お酒が進み
同じくお酒が進んだみお様がいきなり
「ねえ、はなには、お仕置きが必要だね。」と言い始めました。
怪しく意地悪い潤んだ瞳が私を見つめます。
ゾクっとしました。
「は、はい、すいません。」
「じゃあ、また私の玩具になって貰うわよ。いいわね。」
黙って頷きました。
お店を出ると、まだ薄明かりが残る街中を歩くみお様の後に続きました。
先ず、季節外れのロングブーツを購入。それも明るいキャメル色のブーツ
それから、下着専門店でソフトガードルと黒のストッキングとガーターを購入。
ユ〇ク〇に行き前が全ボタンの黒のワンピースを購入し
「はなは、更衣室に行きなさい」
「そこまでしなくてもサイズは分かります」
「いいから!そこで着替えなさい。」
「はい」
言われた通り試着しているといきなりドアが開きみお様が顔を出し
「良いじゃない。でも、なんで下着付けてるの?今日は久々に私の玩具になるんでしょ。」
意地の悪い笑みを浮かべていました。
言われた通りブラを取り下も取るよう言われガードルを着けストッキングを履きガードルを履こうと
した時みお様から渡されたのはリモコン式のバイブでした。
「ここでですか?」一気に顔が火照ってしまいました。
なんとなくみお様の意図は分かっていて、あそこはもうヌルヌルでした。
Uの字型の太い方をあそこに収め片方の穴の開いた方をクリトリスに宛がいガードルで押さえました。
再びドアを開けたみお様は
「前を開きなさい。」後ろには試着の人が通っています。
おずおずと開くとみお様はまじまじと眺め、いきなりバイブのスイッチを入れられました。
「はふっ!」膣とクリトリスに激しい振動が襲います。
「変態のはなには似合っているわよ。」
店員さんに着て帰る事を告げ店を後にしました。
用事が出来たので、少し出かけます。続きはまたご報告いたします
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