おはよう
あきらの性奴隷となったパイパン教師・・・あさみ
浴室でのあさみの奉仕は続いていた。その姿をあきらは鏡の中からやきもちと嫉妬心でジーッと二人の姿を覗いていた。
あさみは身体を上下に動かしながら男の背中に胸を滑らせていた。
男がメタボの腹を揺すりながら仰向けになった
あさみに今度は足の指を一本づづ舐める様に指示だした。
必然的にあさみのオマンコが男の顔辺りに近づいて行く
男の上でがに股足を閉じられない事を良い事に、男もあさみのオマンコに顔を埋めた
男の絶妙なした使いにあさみも声を出して行く
あっ、、、あっ、あっ、あっ、あぁっ、、、あっ、だめ、、、そんなにしたら、、、あぁっ!
ここだろ・・・ここ・・・ほら、ココが良いんだろっ!ほらっ!もっと奥まで舐めて欲しいんだろっ!
そして男はあさみの尻に尻ビンタをすると、その直後にあさみが痛いけど何とも言えない快感に悲鳴を上げる
そんな姿をあきらは鏡の中から、あさみは俺の女だって叫んでいた
いいですか・・・あ・さ・み
誰にに抱かれても
あさみはあきらの性奴隷ですからね
誓いなさい・・・あきらの女だって
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