おはよう
マゾ奴隷堕ち教師・・・あさみ
男がカップラーメンを食べてる時、あさみにも食べるかって声を掛け男の口に入って麺をあさみも空腹には勝てず、男から口移しで食べていた
そして、男から口移しで食べていたあさみに今度は奉仕の番だと命令する
椅子に座る男の前で、ヂュルルル…ヂュルルルと音を出してあさみの口奉仕が始まった
あさみも・・・弱みを握られて仕方なくって感じで、ちょっとは抵抗を見せるが・・・そんな自分を演じながら彼の要求に応じている
疲れを知らない男のペニス・・・あんなに私のオマンコを犯したのにまだ硬いまま
椅子に座る男の勃起した男根をあさみは床に座り、卒業生やwの事を思い浮かべ無心になってしゃぶりついていた
そして男はあさみをマゾ奴隷に仕上げようと、あさにちょっと厳しい口調で・・・
おいおいおいおい。そんなフェラで俺を満足させられるのかよっ!
あさみの髪の毛を引っ張り、顔をあげたあさみの頬に軽くパンッ!・パンッ!と叩いた
あさみは、申し訳有りませんと謝罪の言葉を口にするが、実はあさみの口奉仕は十分にに上手い事を男は感じ取っていた
男の股間でヂュルルル…ヂュルルルと奉仕するあさみを・・・男は今まで誰かに調教されていたと感じ取っていた
男はふっと思った・・・あのパイパンに赤い口紅で書かれていた・・・あきらって文字を
いいですか・・・あ・さ・み
労務者の男に命令され奉仕しても
あさみはあきらの奴隷ですからね
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