「A美見てごらん」
A美はのぞき込むようにしてジュルジュル音を立ててしゃぶる妹を見つめます。
そのときベッドに手をついていた私の腕にA美の胸が押し付けられるように当たりました。
乳首の感触がわかってノーブラだと気付き、当たっててもA美はのぞき込んだままです。
私は乳首を擦るように腕を動かすと胸を当てたまま下を向くA美。
私は手でA美の胸を揉んでも抵抗せずされるがままのA美。
ピンピン乳首を弄ると体をビクつかせ感じます。
そのまま手を下に這わせてマンコを触るとびしょ濡れ。
激しく弄ると息を荒くし始め
アッ。。ハァハァ
と喘ぎ出して妹はA美のことに気づきましたが、A美をチラチラ見ながらしゃぶり続けます。
「A美も全裸になろうか」
と言うと素直に全裸になるA美。
薄暗さに目が慣れてきてたのでよく見えてましたが酔いと薄暗さが行動を大胆にしたのかもしれません。
全裸の二人を並べて私の前に立たせました。
二人とも顔を合わせず下を向いて立ったまま。
「今度はA美が舐めてみようか」
と言ってしゃがませ舐めさせます。
「お前はA美のマンコ舐めてやりなさい。」
そう言うとA美がなにか言おうとしたので頭を抑えて舐め続けさせます。
床に寝転がる妹はA美の股間に頭を入れたので私がA美の肩を押し付け上体を下げさせると
ンフッん~ッ
と舐めながら喘ぐA美。
下からはジュルジュル音がします。
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