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桜井 栞の災難。

投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
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2026/11/01 22:22:17 (PpSR///S)
置きでお願い致します。



帰り道を歩いていると知り合いに囲まれている。

「沙織ちゃん……裕二くんも……由美ちゃんも…何?どうしたの?」

『どうしたのじゃないわよ、あんたが私の彼氏取ったんじゃない!』

「取ったなんて…聞いてないわ…明くんは付き合ってる彼女なんていないって…」

『つべこべ言うんじゃないよ!想矢!こいつヤっちゃってボロボロにしてやんなよ!』

『こいつかぁ…そっか…』と幾つか歳上に見える想矢が唸る様に呟くと栞をじろじろ見ている。

『……まあ…沙織も仕方ないかもなぁ…でも頂けるなら喜んで。』

(えっ……)私は身の上が危ういと逃げようとするが、取り巻きに腕を掴まれる。

『栞ちゃん?大人しくしてたら直ぐ終わるからさ、抵抗すると酷い目に合わせるかもね。』

『想矢はヤバいよ、大人しくヤラれちゃう?』
ケラケラと沙織が笑う。

想矢は舌なめずりをして栞に迫って来る。

「止めて……人、呼びますよ…」

『わかってないね~呼ばれてマズいのはそっちなんだよ』

*年齢は伏せています。気が付いて下さると嬉しいです。

希望はこの後、クスリを飲まされて敏感になった体を弄り回されたいです。
そのまま想矢に最後までされてしまうのか、たまたま通りかかった
例えば隣の家のおじ様とかに助けられるも、いつもと違う栞を見て、おじ様に辱めらるのも良いと思っています。

おじ様役をされるのでしたら、それまでの想矢‪‪✕‬栞 の部分は書きますのでお待ち下さい。

レスはお互い手の空いた時にゆっくり長くしたいと思っています。

桜井 栞 Bカップ 55 88 小柄
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投稿者:想矢
2026/11/01 22:40:18    (tAerK.Gc)
ポケットを漁り、錠剤の入った小袋を取り出す。

人から貰った物だが、いわゆる媚薬らしく、女の感度を高めて狂わせるらしい。

「栞ちゃん…せっかくだからお互い気持ち良くなろうよ…」

身動きが取れない栞へとにじり寄る。

手に持ったカラフルな錠剤…真面目な人でもヤバい品物なことぐらいは気づくだろう。

『あのクスリ使うのか…』
『ヤバいって…想矢ガチじゃん』
取り巻き達が俺のしようとしてることを察してニヤニヤし始め、栞の鼻を摘んで塞ぐ。

「栞ちゃん、息できなくてしんどいよね…?このまま天国逝っちゃう?それとも口開けて呼吸するか…どうする?」

冷たく笑いながら錠剤を栞の口元へと運ぶ。
口を開けて呼吸をすれば地獄が待っていた。


【よろしくお願いします。
サディスティクで変態な人物を演じたいです】
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投稿者:想矢(後、おじ様。) ◆KmClSbPEUc
2026/11/01 22:46:03    (CFR7XvDx)
想矢くんとおじ様の両方は出来ますか?

置きで良いなら是非お相手お願いします。

(たまんねー超上玉じゃんか…簡単にヤルのは勿体ねぇなぁ…たっぷり虐めて興奮させて貰おうか…)

栞の顎に指をかけクィッと上げる。

「そんな怖い顔しないで…気持ちいい事しようぜ…」

それでも目を逸らし頑なな栞。

(そうそう…狩りと一緒だ…嫌がって、逃げようとするウサギちゃんをいたぶってさ・・・それから〖アレ〗で淫乱にさせる醍醐味さ・・・)

「イイコトしようぜ…」

想矢は栞の顔を舐め始めた。

「美味しいよ、ウサギちゃん…ウサギちゃんも舌出しなよ…キスしようよ…」

栞の唇を舐めては吸う。

「オラァ!舌出せって!」

ドスの効いた声で栞の鼻をつまみ上げる。
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投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/11/01 22:57:51    (PpSR///S)

【想矢(後、おじ様) よろしくお願い致します。2の想矢さん、すみませんです。

置きで大丈夫です。よろしくお願い致します。
心の声がとても良いです……】

想矢というイカつい男性が腰に手を回し、至近距離で栞に近づいて来る。

『キスしようぜ…』と栞の唇をニチャニチャと舐め、鼻を摘んで口を空けさせようとする。

「………んっ……く…」

苦しくて、怖くて、恐る恐る舌を出す。
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投稿者:想矢 ◆KmClSbPEUc
2026/11/01 23:13:31    (Qcj/2p07)

やっと舌を出した栞。
想矢は、溜めた唾をその舌に垂らしていく。

「そうだ、俺の唾液を口の中でグチュクチュしてから美味そうに飲めよ・・全部だ。」

「俺の美味しい精液を飲む練習たからな。ちゃんとクチュクチュな。」

周りの取り巻きは一斉に笑い出す。

「おっと、心配するな…中出しする分は2回にちゃんと孕む様に入れてやっから。」

震えながら俺の唾液をちゃんとクチュクチュして、飲んでる栞が可愛過ぎて、加虐心をくすぐる。

俺は栞のスカートの裾から手を入れて、太ももや尻を撫で回す。

(ピチピチだな…素股して欲しいくらいだ……)

片手でショーツ越しに尻の割れ目をなぞりながら、もう片方の手でブラウスのボタンを外していく。

「しおりたん、かずかぞえられるかな、ぶらうすのぼたんはずすよ、いっしょに、ほら、ひとーっ ふたーつ・・」

6
投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/11/01 23:24:04    (PpSR///S)
舌に たらりと糸を引いて落とされる唾液……。

(き、汚い……)

栞は顔を歪ませ、口の中でくちゅくちゅとあぶくうがいをするようにするが、飲み込もうと思っても吐き気が起きて、嗚咽をしながらようやく飲み込む。

涙が溢れて来て、想矢が中だしとか何とか言っていたのも屈辱だった。

想矢は痴漢の様な手つきでスカートの裾に手を入れ、さわさわとお尻や太ももの間に手を入れて、鳥肌が立つ。

ブラウスのボタンを外されにかかると、栞はやっと

「止めて下さい……家に返して下さい…」

自分の置かれている状況にまた震えが来る。
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投稿者:想矢 ◆KmClSbPEUc
2026/11/01 23:36:12    (5ELUi9jM)

「へぇー・・・ブラウス脱がされるのそんなに嫌なのか?・・・じゃぁどうぞ、自分で脱いで、ただし・・厭らしく、腰くねらしながら・・唇を舌で舐めたりするんだぜ、セクシーにさぁ」

『ウケるー栞のストリップじゃん!裕二、撮影!』

『おけ!しおりちゃん、尻も振ってな 』

ギャハハと笑い声が栞を取り囲む。

(清純で無垢な栞がするから興奮するんだよ…泣きながら服を1枚1枚脱いでいくんだ……早く見せろよ…服に包まれた栞の可愛らしい裸をさ……)

俺はもう硬くなってるチンポをズボン越しに握る。

(ちきしょう……こんなに勃起させるなんて今まで無かったぜ…)

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投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/11/01 23:44:20    (PpSR///S)

みんな笑ってる…
いや…脱ぐなんて…

栞は裕二が構えたスマホに背を向け、狼狽えるが、何とか逃げてしまおうと、いきなり走り出した。

こないで…誰も…ついてこないで…

怯えた足取りはもつれ、転びそうになるが、必死に脚を動かした。

後ろを振り返ると……誰もいない……あれ?と思って前を向いて、栞は悲鳴をあげた。

ナイフを持って睨みつける想矢がすぐ前に居たからだ。
9
投稿者:想矢 ◆KmClSbPEUc
2026/11/02 00:01:58    (d8MWYyD1)

「………栞ちゃん……舐めてる?俺がどれだけ怒っているから分かるかな……
俺の言う事聞けてないでしょ?
それ、どうなると思う?」

栞は酷く怯えているようだ。

(よし、いいぞ……震えてるぜ、堪らない…もっともっとブルブル震えて…助けて下さいって懇願するんだな…)


「そう、ごめんなさい、おチンポ舐めさせて下さい、栞の初オマンコにミチミチ入れていっぱい突いて下さいってな…」

俺は青ざめている栞を押し倒した。

(汚い泥の上で白くて綺麗な栞を呻いて泣かせるんだ…)

「どんな気分だい、これからヤラれちゃうって感想は。」

『おっと!桜井被害者のインタビューです、今の気分はどうですか? 』

ニヤニヤと裕二がスマホを向けてインタビュアーになっている。

俺はナイフを栞にかざしプチプチと残りのブラウスのボタンを弾く。

可愛らしいブラが現れた。
ナイフの先端を乳首のあるくらいの所で探る様に撫で回す。

栞がピクっと反応した所を何度も何度もくりくりと刃先で小刻みに引っ掻く。

10
投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/11/02 05:47:16    (vqXwu5x6)
【想矢さん、おはようございます。
昨夜は寝落ちしてしまいました、すみません。
想矢さんの心の声も展開も凄く好きです。続けて下さると嬉しいです。後ほどお返事を書かせて頂きます。】
11
投稿者:**** 2026/11/02 08:31:13(****)
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