2026/11/01 19:12:49
(gfV6ry9G)
「パパ、くすぐったい」
真結の女の匂いを、下着のクロッチから胸いっぱいに吸い込んだときの、甘い声が耳を震わせ、ますます股間を熱くした。
「ん……ねえ、あんまり匂い嗅がないで。恥ずかしいから…」
羞恥に声を震わせながら、吐息に潤んだものが混ざっていた。真結、いつの間に、そんな女の媚態を身につけたんだ。
その声に触発されるように、俺のなかで秘めていた感情が持ち上がり、乱れたスカートと下着を露わにしたまま、気づけば真結に馬乗りになっていた。
「真結…好きにして…いいんだな?」
何をするのかと、瞳を揺らす真結の表情を見ながら、カーディガンのボタンを外すと、ライトブルーのシャツに手を伸ばし、ボタンを引きちぎるように胸を開いた。
ブチブチッという音と共に、ブラジャーに包まれた真結の胸が揺れた。
その瞬間、あのときに買ったショーツとお揃いのブラであることに気づき、胸が震えた。この子を預かったときから、俺の金だなんて思ったことなどないのに、買ったものを並べて見せた真結のいじらしさ。
真結、シャツも新しいのを買おうな、すまない。
でも、今は。
この1年の間に、真結の帰宅が遅かったことが何度かあり、そのたびにどこかで男に襲われたりしてないかと心配しながらも、レイプされる真結の姿に股間を熱くもしていた。
こんなに可愛い子が、こんなにもスカートの短い制服姿で、太ももを露出させながら、痴漢されたり襲われたりしないわけがない。
だったら、俺が。俺が真結を襲って、犯したい。
そんな気持ちが高まったときには、真結の下着の匂いを嗅ぎながらシゴいて、クロッチ部分に精液を吐き出す日もあった。
「このたまらないおっぱい…見せてみろよ」
俺のなかの暗い情念に驚いたのか、目に涙を浮かべる真結の表情に、ますます興奮しながら、ショーツとお揃いの刺繍が入った柔らかな生地のブラを乱暴にズリ下げ、乳房を強調するように露出させる。
両手で乳房を押しつぶすように中央に寄せ、タプタプと上下に揺らしたあと、乳首に舌を這わせ、舌先で転がし、乳房ごと吸い上げ、たっぷり唾液で濡らしたあと、甘噛みしてを繰り返す。
呻くような、喘ぐような真結の声に、俺の情念はますます掻き立てられた。
片方の手と舌先で、乳房と乳首を揉んでは舐め上げ、甘噛みしながら、もう片方の手を下に伸ばして、クロッチ部分に浮き出た割れ目に沿わせる。
指先を立てて、小刻みの振動を送りながら先端を探り、探り当てた引っかかりの部分を、集中的に責め立てた。
真結の声は、はっきりとした喘ぎ声に変わっていった。
【それだけでショート作品ができそうな、下着のエピソードが可愛すぎて、身悶えしてます。真結がそばにいてくれたら、それだけでいいからと、パパからも伝言です】
【本当にここにいてくださるだけでいいので、どうかお気遣いなく】