2026/10/14 00:22:56
(Ko1Ix4aL)
リモコンを二つ受け取ったがまだスイッチは入れずにミニスカを捲った!パールローター付きの紐パンが目に入った👀。紐パンをたくあげながら「これはこっちのスイッチかな?と言いながらパールと書いてあるスイッチを弱で入れてみる。紐パンパールがヴゥ〜カチカチと微かに鳴り始めた。香子は「ウッ」と言いながら潤んだ目をしている。パールのスイッチを切り!アナルローターと書いてあるリモコンのスイッチを弱で入れるとまた「ウッ・ア〜ン」と言ってオジサンの腕を掴んでへたり込むのを耐えていた。アナルのスイッチを切ると、香子が「アナルの経験はないけれど岡崎さんが喜んでくれると思ってアナルにローターを入れて来ました♪」とオジサンの耳元で囁いた。オジサンは香子の耳に息を吹きかけながら「ありがとう🎶一度でいいからアナルにローターかバイブを入れての二穴責めしてみたかったんだょ。私の思ったとおり、香子は理想の女性だょ。」スイッチを入れなくても充分感じていたが、スイッチを入れられて尚更感じていた。本来ならば受け止めるはずのパンティが紐状なのでパールから淫汁がパールから滴り落ち床に水溜りの様になっている。ここでカーディガンを脱いで欲しかったが、脱ぐと周りの男達に置換されてしまうと思い、新幹線に乗り換えるまで我慢した。チビTを捲り、両手の親指と中指で硬さを確かめ両方のチクビに鈴付きイアリングを付けた。鈴口にテープを貼って音が小さくなる様にしておいたが、リングを付けたことによりチビTを持ち上げて尚更目立つ様になった。香子はもっと虐めて欲しそうに上目遣いて私を潤んだ目で見ているがそのまま放置した。暫くすると乗換え駅に到着した。アナルのローターと紐パンパールが刺激的でふらつきながらオジサンの腕を掴んで歩き出した。香子の耳にキスをして、「感じて歩き辛いのかい?」と聞くとコクンと頷き「紐パンパールの刺激が強すぎて!」と顔を真っ赤にして答えたので、アナルのスイッチを弱で入れてみた。香子は立ち止まり内股になって耐えながら「歩けないょ〜一旦止めて下さい。」オジサンの意地悪心に火がついたのか、止める振りをして強にしてみた。香子がその場でへたり込んだので、スイッチを切り、助ける振りをしてカーディガンとミニスカを紐パンの後ろの紐を一緒捲りあげお尻を晒した。後ろの男性達が「ウォー!お姉さんの紐パン見られて最高!」などと感性をあげた。女性達は「変態?露出狂?」と言いながら白い目で見て行った。香子は暫くすると落ち着いたみたいなので新幹線のホームへ移動した。