2026/10/12 15:02:13
(ZgwTknWO)
人のレスで何してるんだか!
このレスでやめます。
やっとの思いで「オジサンの・チ・・ン・ポ・・・触ら・せ・て・・・」と言ったので「やっとちゃんと言えたねぇ!」紗菜ちゃんの右側に立った!紗菜ちゃんは恐る恐る手を伸ばし軽くタッチして「オジサンのチンポ・・熱い・初めてみたけれど・このままなの?」と聞いてきたので、「どうなるのか知りたい?」と逆に聞くと目を輝かせて「ウン!」と頷いた。「じゃあ紗菜ちゃんの可愛い手で上下に扱いてごらん!」と言うと両手で優しく包み込みゆっくりと上下に動かして始めた。ぎこちない手の動きに新鮮な感じでしばらくするとムクッと少し大きくなった。紗菜ちゃんは「何か大きくなったような?」と呟く。また暫くするともう一回り大きくなってきて、限界に近づいてきたので「紗菜ちゃん、手の動きを早くしてくれるかなぁ!」と言うとエッ?という顔をしたが言われた通り手の動きを早くした!「オジサン・・我慢の限界だ!精子を紗菜ちゃんのオッパイに出すょ!」と言っている矢先にドピュ・ドクン・ピュと紗菜ちゃんのオッパイに精子を飛ばす。紗菜ちゃんは手の中のチンポがドクン・ドクン・ドクンと脈を打ち、暫くそのまま握っていたらチンポが小さくなっていくのを瞬きをするのを忘れて見ていた。処女なので当たり前なのだが、紗菜ちゃんは「精子が出るところ初めて見た!チンポって射精すると小さくなるんだ!オジサン・今日はありがとう♪」と言ってオッパイについた精子を指で掬って匂いを嗅いだ。元々淫乱香子ママの子供だけあって精子の匂いを嗅いでも嫌な顔をしないので、「嫌じゃなければその指を舐めてみな?」と言うのよりも早く指をペロと舐めていた。紗菜ちゃんは「変な匂いで変な味だけれど嫌じゃない!むしろ好きかも❤️」と言った。私はオッパイについた精子をティッシュて拭いてやり、「またエッチな事したくなったら放課後でも休みの日でもいいからLINEしてからオジサンのタイミングが良ければ、来ていいよ♪来る時には今日みたいにNBNPで来るんだょ!」と言って頭を撫で撫でしてオッパイからオジサンの精子の匂いを漂わせたままミニワンピースを着させてその日は帰らせた。家に帰り、シャワー浴びるために、香子の横を通り過ぎた時に精子の匂いか紗菜の体から匂ってきた。オジサンの家に入って行った事は知っていたので、エッ?という顔をしたが、昨日のシャワー浴びている時の事を思い出し、オマンコがキュ!としマン汁がジュワーと漏れてくるのを感じていた。
続きは官能小説で?
小説にするよりは、やっぱり相手とのやり取りの方が楽しい❤️のでこれで終わります。
持ち主のリクエストがあればイメチャで進める事も考えますょ〜