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イベント会場で

投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
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2026/09/22 20:37:50 (N.HwAuum)
コスプレには前々から興味があったが、自分に自信が持てずなかなか参加できなかった貴方。
SNSで顔を隠し投稿を続けるもなかなか伸びなかったが、意を決して露出多めの投稿をしたところそれが大バズり。
自分が認められたようでささやかな自信を得た貴方がイベントへ一人でやってきたが、顔を隠している以上、気がつく人はおらず、
知り合いも皆無で会場の雰囲気になかなか馴染めずイベント会場の隅でたたずんでいる。
それを遠目から見ていた俺が貴女に声をかける・・・

個室に連れ込んで撮影からお触り挿入の展開で。
恥ずかしいポーズやなりきるために卑猥な言葉等を言わせ羞恥を煽られつつ
だんだんとその気になり発情してしまい最後まで犯されちゃういやらしいMな子お好きな衣装でどうぞ。
もしくはこちらの押しの強さである程度強引に・・・でもOKなのでご希望を言ってください。
衣装考えるのが手間であれば、ビキニ風~とかバニーガール風~とか言ってくれればOKです。
また、コスプレではなくイベントには普通の服装で着て羨ましそうに見ている貴女を撮影に慣れていく所から・・・と誘う形でもOKです。

こちらは40代のおっさんという設定で。
スポーツ好きで自身でも嗜むため鍛えた身体だがその分性欲も強い。
友人カメコからイベント撮影の話を聞き通いだすようになった。

導入としては貴女が輪に入れず困っている所にこちらから声をかける場面を考えています。
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投稿者:千紘
2026/09/23 22:59:55    (Di.r5FxI)
わたしは、しばおさんに手を、引かれ部屋に、入って行く。
中は、暗かったが、貴方が、部屋のスイッチを、入れソファーに座るように指示する。

「最初から撮影用のカメラは、きついから軽くスマホのカメラで、撮ろうか?」そう言いながら わたしに「微笑んで!」とか「怒った顔して!」とか何気に、わたしの撮影に対する緊張を、ほぐしていく。

(そろそろ眠たくなってきたので、寝ますね。今日は、ありがとうございます。良かったら置きレスして置いてください。
明日も、お願いします。おやすみなさい。しばおさん!)
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投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/23 23:24:04    (j3pOmWb3)
ソファに座った千紘を正面、横、背後を振り向いて等々、様々なアングルで撮影していく。
都度、リクエストで表情を変えるように指示しつつ千紘も慣れてきたように見えていた。
「うん…初めてとは思えないほどいい表情だよぉ…とっても魅力的に撮れてるよぉ…」
座ったままの千紘の背後から肩越しに腕を伸ばし撮った画像を見せていくが、ソファ越しとはいえまるで背後から抱きしめているようでもある。
さらにはしばおが囁く声は千紘へ吐息をかけるように耳元で告げている。
(いやぁ~ぜんっぜん疑いがなくてやりやすいわぁ…むしろこのノリで辱めてやるかなぁ…)

「それじゃ次は表情だけじゃなくてちょっとポーズもつけようか?」
そう告げるとしばおは座ったままの千紘の正面に膝をつき、
「ん~…そうだなぁ。まずはそのまま膝を抱えるようにM字にしてみようね」
笑顔のまま指示を出す。
そう、千尋はワンピースである以上、ソファの上で膝を抱えれば必然的にその下の下着も見えることに…


ちなみにイメの千紘は下着は何色でしょうか?
就寝について、承知しました。
すっかり遅い時間になってしまってましたね…
丁寧なレスでとても楽しませていただき、こちらこそお付き合いありがとうございました。
明日からは日中は見れないので夜の返事になると思います。
千紘さんもゆっくりお休みくださいね。
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投稿者:千紘
2026/09/24 06:18:46    (HKv3GhrL)
(おはようございます。しばおさん 下着は、ピンクです。)

わたしは、しばおさんのリクエストに応えるように色々なポ-ズを、とって行く。
いつしか警戒心が、無くなっていき撮影を、楽しんでいる自分もいる。
しばおさんは、撮った画像を、わたしの背後から覗き込みながら見せて行く。

その時、耳元で「可愛いよ!綺麗だよ!」そうささやきながら・・・

(今日も、よろしくお願いします。)
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投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/24 08:39:18    (g/m61TNw)
「それじゃ次は表情だけじゃなくてちょっとポーズもつけようか?」
そう告げるとしばおは座ったままの千紘の正面に膝をつき、
「ん~…そうだなぁ。まずはそのまま膝を抱えるようにM字にしてみようね」
笑顔のまま指示を出す。
そう、千尋はワンピースである以上、ソファの上で膝を抱えれば必然的にその下の下着も見えることに…


はい、こちらこそよろしくおねがいします。
また、下着の色についても承知しました。
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投稿者:千紘
2026/09/24 11:55:37    (4rHhvEEr)
「はい!しばおさん!」わたしは、貴方の言う通り脚を、M字に開き、膝を、抱え込んで行く。
「しばおさん、こんな感じですが?」そう言いながら・・・
その頃には、わたしの脚を、軽く触ったり、画像を、見せる時は、軽く手や、腕を、さりげなく触って行く。

それが、段々と嫌では、無くなっていく様に成ってしまっている。
「千紘、撮影ってワクワクするだろ?」そう言いながら わたしの手や、肩を、軽く触っていく。
男性への恐怖を、減らして行くように。
17
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/24 12:46:04    (g/m61TNw)
千紘は元気よく返事をするとしばおの言う通りに股を開き、ピンクの下着を曝け出した。
「とっても綺麗でモデル向きな肌だねぇ…。ピンクの下着と肌の色合いのバランスがとってもいい」
多少の戸惑いの色はあったが、優しい声をかけつつ千紘のハリのある肌を撫で接触を増やしていくと彼女も頬を紅潮させながらも、落ち着きを取り戻していく。
当初は服の上からでも、すでにM字に開いた太ももを当たり前のように撫で…
(いやぁ~素直で元気で従順とか最高だわ…他のカメコに目を付けられる前にしっかりおれ専用に躾けてやらないとなぁ…)
心の中での欲望を表には出さず、しばおは千紘のお腹を撫でながら告げる。
「それじゃそろそろワンピも脱いでみようか? ちょこちょこ胸を気にしている様子だったけど、おれにはとっても魅力的だよぉ?」
会話や仕草から胸にコンプレックスを抱いていることにしばおは気がついていた。
だからこそ、あえてそのことを告げた。
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投稿者:千紘
2026/09/24 16:50:36    (NAqfagyB)
「エッ?ワンピ脱ぐんですか?」わたしは、貴方に聞いた。

「ワンピース姿も、良いけど下着姿も、可愛いと思うし、画像としても残して置きたいんだ!ダメかな?」そう言いながら わたしの手を、握りさっき撮った桃色の見えた画像も、見せて来て「この部分は、良くて胸の所は、ダメなのかな?」「千紘は、下着姿も可愛いし、綺麗だから見たいんだ!だからお願い!」そう言って わたしに懇願して来た。

「しょうがないな!」そう言いながらワンピースを、脱いでいく。
白いキャミソールに、下と同じ色のブラ その姿に「千紘!可愛いよ!綺麗だよ!」そう言って写真を、撮り始める。
19
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/24 17:19:03    (g/m61TNw)
千紘がワンピースを脱ぐと
「うん、想像以上に綺麗だよぉ…とっても魅力が溢れてるよぉ」
と、彼女を褒めながらもその姿を次々に撮っていく。
さらにリクエストも大胆になり、座るだけでなくソファの上で仰向けや四つん這いのポーズを指定しては、姿勢の補助という名目でキャミの上から乳房を撫で、お尻を弄ってもいた。
笑顔でありながらも圧しの強さで千紘の卑猥な姿を収めていく。
そして、撮り終えたのか手を止めるとソファに座り、千紘を膝の上に乗せる。
先ほどのソファ越しとは違う完全に密着しているだけではなく、弄るように腹部を手で弄りながら、撮った画像を見せた。
「ほ~ら…見てこんなに綺麗に撮れてるよ? 撮影するってドキドキして気持ちいいでしょ? しかも大胆になるほども~っと気持ちよくなれるんだよぉ…ってことでもっと大胆な撮影しちゃう…?」
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投稿者:千紘
2026/09/24 20:27:39    (WkarGaSl)
わたしが、ワンピースを、脱いで下着姿に成ってからは、キャミソールの上から大胆に、胸や、お尻を、触っていく。
「アン!」少し声を、出してしまう。
「しばおさん!止めて」そう言うが、わざと無視して わたしにHなポ-ズを、要求する。

そのうち わたしも、撮られる事に、快感を覚え始めている。しばらくして 貴方の膝の上に乗るように指示する。
わたしは、少し躊躇するが、乗ると写した画像を見せながら胸を、ゆっくり揉んでいく。

わたしの下半身に、貴方のペニスヲタ、感じながら・・・
21
投稿者:しばお ◆4gsBFnV0GY
2026/09/24 21:42:03    (g/m61TNw)
戸惑いながらもしばおの愛撫を受け入れ始める千紘。
固くなった肉棒を千紘のお尻にこすりつけながらブラの上から乳房を堪能していたが、千紘が抵抗しないことを察するとその手がブラの中へと差し込まれる。
千紘に見せていたスマホをソファの脇に置き、
「撮られるのも快感ってわかったでしょ…? 千紘の身体も喜んでるみたいだよぉ…」
千紘が声をあげようとするも、もう片方の手を口元に運び、指をしゃぶらせながら舌を弄び始める。
片手で胸を、もう片方の手が千紘の口内を凌辱しはじめると、千紘の甘い声が室内に響き始めていた。
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