2026/09/21 23:09:18
(AGRetb0d)
※隣にはまだ居ますよ。
「何が我慢できなくて そしてだめなのに もっとしてって 奥さん どうしたらいいのかな… 」
パンティの中に入れた指先はヌルヌルになってるビラビラの周囲をなぞって、膨らんだクリを下から上へと撫でて左右に軽く揺らす…
「この可愛いパンティも脱いだほうがいいよね。濡れて汚れてるけどね 」
パンティとジャージを一緒に脱がして、希実さんの両足を掴んで引き上げると、マングリ返しの格好になる。
「おおぉ 奥さんのはきれいな色して… こんな所にこうやったらだめなんだろうね。 これは嫌なんだよね…」
パックリと開いた濡れそぼったマンコを覗きながら、2本の指で両方のビラビラを触ってから、2本一緒にマンコの中へと入れ交互に動かしてクチュビチュッと音がし、淫汁がタラリと溢れ出てくる…
「そんな声をあげて… こうするのは、嫌なの? ダメなんだね」
2本の指を入れて奥から淫汁を掻き出すように動かしたが、その指を抜いて希実さんを覗き込む……
「こんなにいやらしい汁が出てくるから、やめておこうかね…」