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2026/08/30 20:32:37 (7FzCOk0t)
魔王討伐を目指して幼馴染の勇者と共に旅をしているサラ。
元々な魔法使いとして旅立ったのですが、上位職業「賢者」になる為に現在は「遊び人」の職業に就いている。
この世界は職業ごとに身に着けられる衣服などの装備品が別れており、女性の遊び人に許される服装は所謂「バニーガール」の衣装を始めとする露出度の高いセクシーなものばかり。
優しくサラに好意を寄せる勇者はサラにそのような格好をさせるわけにはいかないと拒んだが、賢者の強力な呪文があれば魔王討伐に大きな貢献となるのは事実。
サラは勇者の反対を押し切り、神殿にて「遊び人」への転職を果たした。

【ドラ◯エのような世界観で、サラが勇者以外の男に堕ちるイメを希望します。
但し該当のゲームのことは然程詳しくなく、「遊び人を経て賢者になれる」という設定が面白いなと思い始めたスレです。本来の設定と異なっていても目を瞑ってください。
キャラ設定や関係は話し合って決められればと思っています。サラの設定はスレ内に記入します。

NGは短文・描写無し。
また、ファンタジーイメで申し訳ないですが、大スカ・グロ・改造などのハードプレイは苦手です。
それでもお相手いただける方、よろしくお願い致します。】
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 00:30:24    (I69CosR9)
座るところは少ないからとサラはベッドに通され、勧められるがままに腰を下ろし話始める。
ぱふぱふは使えないのかという問いに……。

「ぱふぱふは……あんまり上手くないのと、その…うちの剣士が『使っちゃダメ』ってうるさくて。使えば敵も動けなくなるから私も役に立てると思うんだけど……。」

「ぱふぱふ」は一般的には、胸で敵の顔を挟んで心地よい気持ちにさせて油断を誘い行動不能にする遊び人特有のスキル。
以前に盗賊たちのアジトに忍び込んだ時に見つかり戦闘になりそうになった時に使用したものの、剣士――ライアンは酷く怒り嫌がったのだった。
聞くところによると「ぱふぱふ」は極めればオーガや魔王軍幹部にも通用すると噂されているがサラには確かめようもなく、極め方もわからなかった。

「もしかして、カルーさんたちの遊び人も女の人だったの?ぱふぱふが上手だったとか?」

もし勇者が嫌がっても、いつか戦うことになる強い魔物たちに立ち向かえるなら身に着けたい。
賢者になった後も身に着けたスキルは継続される為、いざとなれば使って戦いを有利に進められたら。
ライアンが勇者として無事に旅を進め、魔王討伐の悲願を達成できるなら。
好きな人の役に立ちたい。噂を思い出し、3人に尋ねる。
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 00:37:25    (m4ckm1Q0)
カルー「あぁ、ぱふぱふはよかったねぇ。毎日させてたよ。」

戦闘ではあまり使ってはいなかったが、夜は毎日、それも3人ともにぱふぱふご奉仕があって。
それも全裸になって、顔を挟み、そして竿も挟みこんで上下にシコシコ…。

「ぱふぱふのレベルが上がったら、役に立つこと間違いなしだ」

そう言われるとサラもやる気になってきます。

カルーもベッドに座ると、
「ほら、やってごらんよ。俺たちが3人で教えてあげる」


【あとの2人の名前とかも必要ですか?】
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 00:51:07    (I69CosR9)
「毎日させていた」の意味を戦闘の中で巧みに使いこなし、冒険に貢献していたと解釈したサラは、また目を輝かして。
ぱふぱふのレベルがあがることでパーティーの役に立つことができる、しかもカルーたちのレベルでも。サラにとっての希望だった。

ソファーから移動してきて、カルーも同じベッドに腰掛ける。
2人が座ってもまだまだ余裕のある、大きなベッドだった。

「やってみるって……カルーさんたちに?」

それ以外ないとはわかっていても、驚いてしまった。てっきり口で何をすれば良いかやコツを教えてくれるものだと思っていたから。
でも毎日戦闘で見ていたなら、きっとカルーたちにも覚えがあって言ってくれているのだろうと、そのように解釈してしまう。

「えっと…苦しかったら言ってね?」

恥ずかしさはあれど、これは修行だと言い聞かせる。
ベッドの縁に腰掛けたカルーの顔を挟むため、一度ベッドから下りるとカルーの脚の間に立ち…布から溢れそうになる胸をカルーの顔に押し付ける。
谷間にカルーの顔を挟むと、カルーのパーティーにいた遊び人よりも豊かで張りのある胸でマッサージするようにむにむにと動かしていくが、強引さがなく優しすぎる。
これならただの男ならメロメロにはなってしまうかもしれないが……逆に性欲を昂ぶらせて興奮させてしまいそうだった。

「どう……?」


【無くても大丈夫ですが、別々の行動をするなら書き分ける意味でつけていただくか、「剣士」のような表現でも良いので書いていただけるとイメージしやすく嬉しいです。】
25
投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 01:02:49    (m4ckm1Q0)
カルー「うーん、やっぱりまだまだだなぁ?一回だけ?やったときに成功したのは本当にたまたまだったかもね」

同じパーティーの戦士と男魔法使いもウンウンと頷いている。
やっぱりこれじゃダメなのか…でもどうすれば…。

カルー「まずね、ちゃんと脱がないと。それじゃせっかくいいモノ持ってるのに半減しちゃうよ」

バニースーツを着たままのぱふぱふじゃなかなか胸の柔らかさが伝わらない。

戦士「バニースーツじゃやりにくいんじゃない?」
魔法使い「これ着て(装備)やってみなよ」

手渡したのは魔法のビキニ。前の遊び人がつけていたもので。
こんなもの勇者たちが許すわけないが、確かにバニースーツよりもステータスの伸びは良く理には叶っている。


カルー「それから、立ってやるんじゃなくて、俺の脚の上に跨って……ムニュムニュ…ぱふぱふ…わかる?やってごらん」
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 01:19:13    (I69CosR9)
「これ、魔法のビキニ…?」

普通の装備品より極端に布面積は小さいが、職人により魔力が注がれた布で作られたそれは守備力は高く、魅力の数値もバフがかかるため見た目以上の性能を持っている。
そのため高額で取引されることが多い。
元より勇者ライアンはこの装備を許可しないが、サラたちのパーティーでは手が出せない装備でもある。
バニースーツよりも当然肌の露出は増えるが、胸の感触をダイレクトに伝えることができステータスにバフもかかる為、理に適っていた。

「わ、わかった。ちょっと着替えてくる……。」

魔法使いからビキニを受け取ると、流石に男たちの眼前で着替えられる訳はなく別室に逃げ込んだ。
バニースーツを脱いで身に着けていくが、思った以上に心許ない布の大きさに不安になる。お腹部分とタイツがなくなり生足をさらしているのが大きいだろう。

恥ずかしさもあるが、ライアンが知ったら怒るだろうなと思ったからだった。
それ以前に男たちの宿にひとりで行って修行をしようとしていることも、だろうが、サラは強くなることに夢中で気付かない。

「お待たせしちゃってごめんね、着るの難しくて……。えっと、こう…だっけ…?」

一見すると上下黄色のビキニを着たただの女でしかない。
ベッドの縁に座るカルーの脚に遠慮がちに跨ると、言われた通りにまた顔を胸で挟み始める。
ふわふわ、ムニュムニュ……ぎこちなくだが、カルーの顔を包み込む。先程よりも当たる布が柔らかく心地良さはあるだろう。
我慢できなくなって女を襲えば、確かに行動不能、戦闘不能にはなるだろうが……というスキルだった。


【ありがとうございます。】
27
投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 01:28:58    (m4ckm1Q0)
カルー「ふふ、いいじゃないか」

カルーの脚に跨りながら乳を押しつけているだけあって体重が乗り、圧をかけながらのぱふぱふ。

戦士「これで"ザコ"は行動不能にできるなぁ?」

カルー「そうそう、もっと強い敵を止めようと思うと…」

ぱふぱふされながら腕をサラの背中側に回し、首のところの紐をスルスルっと引っ張って解きます。

ぽろっ

ビキニの布が降り、乳首が出てしまいます。


カルー「そのまま続けて♪」

不安になりながら乳首を顔に押し当てる"生"ぱふぱふをすると、カルーは舌を伸ばしてレロレロと乳首に這わせる。

魔法使い「ほぅら、カルーの動きが止まるのがわかるかい?」
28
投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 01:41:20    (I69CosR9)
「これでも、だめなの?」

こんなに一生懸命胸で顔を挟んで刺激しても、動きが止まるのは雑魚だけだと戦士は言う。
確かにカルーも満足げではあるが、胸の隙間から見える表情は余裕があるように見えた。
サラ自身も自分の胸に敵ではないひとりの男性が挟まっていることに、なんだか変な気持ち…嫌悪ではないけれど、違和感のような、くすぐったいような、感じたことのない気持ちになっていた。

もっと強い敵なら……何をすればよいのか、カルーの言葉を待っているとビキニの紐を引っ張られる感覚に気付く。

「きゃあっ」

しかし、気付いたときにはもう遅く…紐は解け、あっという間にブラは浮き上がってしまう。
流石に恥ずかしくて離れようとするが、カルーの言葉にこれも修行なのだと思い出し…

「んっ…んんっ」

乳首を舐められながら胸を差し出し、顔を挟んでむにむにと揉み続ける。確かにカルーの動きは…戦闘中ということを考えれば行動不能に近い気はするが……。

「これで、ほんとに合ってるの……?」

びくんっと、体を震わせるサラ。
男の人に乳首を見られるのも、舐められるのも…サラにとっては初めての経験で恥ずかしくて堪らないけれど、これはあくまで修行……
サラよりも上級な勇者たち3人がサラの為に時間を割いてくれているのだからと、極力その気持ちを出さないように健気に心掛けて。

しかし水着は半分脱げてしまい、守備力やバフの効果も半減している。
戦闘では使い物にならず、ただ男たちの性欲を満たす為の行動をしていることにサラは気付かない。


【次のレス位で寝てしまうかもしれないです。
もし寝てしまったら……カルー様さえ良ければ、置きでこのスレで続きが出来ると嬉しいです。】
29
投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 01:50:58    (m4ckm1Q0)
自らの乳が世の中のオスから見るとGカップという性の対象にしかなり得ないモノだという自覚もなく、ただただぎこちなくカルーに押し当てている。

カルー「ほら、こうするんだよ♪」

直接サラの乳を下から持ち、ぢゅうぢゅうと乳首を吸い上げる。ベロベロと舐めたり、顔を押しつけたり…。

その度に反応してしまい、腰が動いてしまうと、カルーの下半身を刺激してしまってムクムクと大きくなってきます。それがサラの股間にも擦れるようになってきて…。


カルー「遊び人の才能あるぞぉ、オマエ♪」

戦士「ボスたちも行動不能にできる真のぱふぱふ、知りたいかぁ?」

今の勇者たちでは魔王到達はおろか、ボスクラスに行くのもいつになるやら…。それでもサラは未来を夢見て…。


【大丈夫ですよ。楽しいので置きでも長くしたいです】
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投稿者:サラ ◆2E9nCUjcIw
2026/08/31 02:00:11    (I69CosR9)
「あんっ…んっ…」

最早スキルの練習ではなく、ただただ黄色のショーツを履いた女が男に乳首を吸われ弄ばれているだけ。
それでも健気に修行と信じて抵抗もせず男の脚の上で我慢していると、無意識にカルーの下半身を刺激してしまう始末。
たとえ抵抗しても、ライアンが助けに来ても……この先輩冒険者3人に敵うはずもないのだが。

「し、知りたい……強くなりたいからっ……」

こんな状況でもサラの頭の中にあるのは勇者ライアンと仲間たち。
今頃安宿の部屋でなかなか帰ってこないサラを待っているだろう。
サラは少しでも今後の為に持ち帰りたいと、貪欲に知識を求めて。

【良かったです。でもドキドキして思ったより眠くならなさそうです…。
カルー様は休まれますか?無理なさらずしてくださいね。】
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投稿者:カルー ◆gfic.HM9N2
2026/08/31 02:17:27    (m4ckm1Q0)
宿の部屋で行われる乳調教。毎夜のように女遊びをしているカルーたちにしてみれば、サラなんて言いなりのようなもので。

戦士「そうだよねぇ?もっと役に立ちたいもんねぇ?」

あくまでサラの味方であるかのように優しく語りかけながら、後ろでバスローブの中の下着を脱ぎます。

戦士「カルー、今度は俺だからな?」
カルー「あぁ、俺も後でさせろよ」

戦士「サラ、こっちに来い」

ベッドの横に仁王立ちになった戦士のほうを向くと、バスローブの中は全裸。ほぼ見たことないバキバキの男性器が見えている。

カルー「男のモノを乳の間に挟んでシゴく。これが真のぱふぱふだ。やってみろ」


【僕はまだまだ大丈夫ですよ。お好きなところでおやすみになってください】
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