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義理の弟に…

投稿者:新木由真 ◆VTkshKs7a.
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2026/08/14 19:33:15 (KzECE29V)
結婚して3年、元々淡白な主人だったが、少しずつレスになっていき欲求不満になった私は主人が仕事に行くと、ネットで購入したバイブでオナニーをするのが日課になっていた。
ある日、主人の誘いで泊まりに来ていた義弟と3人で楽しく夕食を過ごし…

翌朝、主人が出勤し、その後義弟も帰って行った。
1人になった私は日課になっていたバイブオナニーを始めた。
ところが義弟が財布を忘れて家に戻って来た。
私は気付かずバイブオナニーに没頭していると、家に戻って来た義弟に聞こえて来たのは私の喘ぎ声。
そっと部屋を覗くとオナニーをしている私の姿。
元々私にやらしい目で見ていた義弟はそれをスマホで撮影し、ゆっくり部屋に入って来た。
「義姉さん…俺が手伝ってあげるよ…」
そう言ってバイブを掴んで責めてきた。
「や、やめて…何を…アンッ…するの…」

【主人と違い巨根で絶倫、1度射精しても終わらない。バイブで潮を吹かせたり巨根で何度もイカされたり…そんなイメがしたいです。
28歳 88.56.90】
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投稿者:新木真一 ◆JFjHj.N0Co
2026/08/14 19:57:25    (97EYs8P9)
「やっべ…さすがに財布忘れるとか終わってんぜ…。

兄貴ももう出社した後だったし、義姉さんの番号聞いときゃよかった…。」

割と歩き出した後だった。
幸か不幸か早々にコンビニに立ち寄ったことで気づくに至る。

慌てて踵を返し、兄夫婦宅へと駆け戻ったが兄は既に出先。
兄嫁の連絡先を聞いておらず取りに戻る以外の選択肢はない。

「はぁ…はぁ…はぁ…。いるかな…?」

インターホンを鳴らせばよかったのだが、勢いのままにドアの前まで走ってきてしまったことで、気づいた時には玄関先の扉の前。
ドアノブを回していた。

「義姉さん…?いますか…?俺です、真一です。」

黙って開けてしまったことへの背徳感か、何の罪でもないのに自然と声が小さくなくなる。
そのままゆっくりと中へ、入ってしまうとどこか泥棒にでもなったような気分。

「開いてんだから、居るんだよな…義姉さん…。」

義姉しかいないと知っている静かな兄宅。
以前から少し気になっていたのは言うまでもなく、理想的なプロポーション。
愛想も良く、よく笑い、よく気の付く女性だった。

昨夜も何度その身体つきを目で追ったことか。
気づけば小さく生唾を飲み込み、廊下を歩く。

「こっちじゃない…、ってことは寝室…?」

リビングには人影もなく、そのまま足先は寝室に向かう。
そしてわずかに聞こえてくる兄嫁の声は…少し震えているように、甘さを孕んでいる様にも聞こえ、鍵のかかっていない寝室の扉を少しだけ開くと

「…え…?」

そこには自慰に耽る兄嫁、由真の姿が…。
思わず口元押さえ、漏れそうになった声を遮ると、そのままポケットからスマホを取り出し、カメラレンズを向けて。

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