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彼女の母親に告白

投稿者:祐一 ◆JYepuzSItQ
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2026/08/13 14:50:12 (hUlUwdEg)
貴女の娘と同じ大学で知り合って付き合い始めて、まだ1ヶ月ぐらいだが家に遊びに行き、初めて会った貴女は、彼女と同じぐらい可愛いく若いお母さん、その瞬間から彼女よりも気持ちが傾いてしまう。
その日は、一人暮らしだからと晩御飯を食べせてもらい美味しかったので何杯もおかわりをした。娘は料理出来ないからいつでも食べにおいでと言ってくれた貴女。
それからは、頻繁に家へ行って晩御飯を食べていたが、ある日熱を出して寝込み下がっ時に彼女に飯を作りに来て欲しいと連絡したら、代わりにお母さんが来てくれた…

貴女が来てくれご飯を作って洗濯までしてくれ… 
その姿を見て抱きしめて告白をしてしまう…
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投稿者:白沢 亜紀 ◆c9IhX/a4AE
2026/08/15 02:21:50    (7vf/RL8S)
「ごめんね…突然来ちゃって…」

祐一クンの部屋のチャイムを鳴らして暫くすると、おでこに冷えピタを張りボサボサ頭の祐一クンが顔を出しました…亜紀の娘の佳織だと思っていたのか、亜紀の顔を見て驚いた様子でした。

「実はね…佳織に頼まれたの…あの子…先輩と約束があるみたいで…祐一クンも知ってるんじゃないかなぁ…サークルの怖い先輩…どうして断れないから代わりに看病に行って欲しいって…」

初めこそ予想外の亜紀の訪問に呆気に取られた表情の祐一クンでしたが、我に返ったように慌てて招き入れてくれました。

「すいません…散らかっていますけど…」とバツの悪そうな祐一クンの言葉通り部屋は結構散らかっていますが、病気て寝込んだ一人暮らしでは仕方のないことでしょう…

「大丈夫…寝込んでいたんだから…仕方ないわよ…あとで私が片付けるから…まずは何か作るわね…どうせ殆ど食べていないんでしょう?ほら…祐一クンは横になってて…」

亜紀は買ってきた食材の入った袋を手にキッチンに立ちました。

「すぐにできるからね…」

料理を始めた亜紀てすが、佳織の代わりに仕方なくという感じではありません…むしろ何となく楽しげでした。

初めて佳織が祐一クンを連れてきた時からカッコいい男の子だと思っていましたし、亜紀の作る料理も「美味い美味い」と気持ちがいいほど食べてくれ、話をしていても楽しく、そんな男の子の看病は決してイヤなものではなかったのです…


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投稿者:祐一 ◆JYepuzSItQ
2026/08/15 12:00:47    (I1MsqDy7)
亜紀さん、レスありがとうございます。
まだ見てるならよろしくお願いします。

「まさか、お母さんが来てくれるって思ってなかったから…嬉しいです」

「ほとんど食べてなくて、熱が下がったら急に腹が減って それで佳織にお願いしたけど… お母さんの料理のほうが美味しいからちょっと良かったです…」

キッチンに立って料理を作り始めた亜紀さんの姿を見ながら、脱ぎ散らかしたパンツやシャツを集めて洗濯機に入れ、汚れたティシュをゴミ箱に入れる…

うわぁぁ… なんでか緊張するなぁ。いつもなら佳織もいるけど、今日は… それに俺の部屋で二人っきりだぞ…

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投稿者:亜紀 ◆c9IhX/a4AE
2026/08/15 12:41:21    (wfjcm3ID)
「そんなこと言って…佳織に怒られちゃうわよ…でも…ありがとう…迷惑がられなくてよかった…」

佳織に頼まれたものの、母親てある亜紀が部屋を尋ねていいものかと悩んだ末の訪問だっただけに、祐一クンの言葉を嬉しく思いました。

「病み上がりだから、お腹に優しいものにしたわよ…熱いから気をつけてね…」

卵をとじた小粥を差し出します…祐一クンは「ありがとうございます…」といつものように美味しそうに食べはじめました。

(ほんとに美味しそうに食べてくれる…)

亜紀の夫といえば、何を作って出して何も言わず黙々と食べるだけ…それに比べ祐一クンは…

「今のうちに部屋の片付けをしちゃうわね…まずは…お洗濯ね…」

そんな事までしなくていいと言う祐一クンてしたが、亜紀は立ち上がると、さっき祐一クンがカゴに放り込んだ洗濯物を洗濯機にひとつずつ入れはじめました。
何日分か溜まった洗濯物からは、夫とは違う男の匂いが立ち込めていました。
その匂いに何故かドキドキとしてしまうのは、祐一クンの物であるからかもしれません…

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投稿者:祐一 ◆JYepuzSItQ
2026/08/15 13:39:43    (YZAJJC/W)
「ウン ウン 美味い お母さん美味しいです まだおかわりありますか」
久しぶりの温かいご飯を食べ満足気にり、亜紀さんにごちそうさまを言うと、もう、洗濯機の所に行って洗濯を始めている。

「お母さん それはいいですよ。汗かいて何日もたってるから… 俺がやりますよ」
それでも、亜紀さんはいいからと洗濯物を洗濯機に入れている。

(なんでかわからないけど、佳織よりもお母さんのほうが素敵だなぁ 家庭的だし、それよりも身体つきも佳織より色っぽいよなぁ…  あっ ヤバい立ってきた どうしよう…)

ワンルームなのでトイレも風呂場も洗濯機が置いてある所にあるが、ベッドにずっと入ってるわけにもいかず…
亜紀さんが洗濯機を回すとベッドの周りを片付け始めるので…

「お母さん シャワー浴びてきていいですか?しばらく入ってなかったから」
そう言ってジャージの前を押さえながら洗濯機のある所に行って、急いで服を脱いで風呂場に入る。
風呂場に入るとシャワーを浴びながら、亜紀さんはすごくいいよなぁ。佳織のお母さんじゃなかったら…と思いながら、立ってるチンポを握っていた…
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投稿者:亜紀 ◆c9IhX/a4AE
2026/08/15 19:54:31    (KdGIuAOy)
(迷ったけど…来てよかった…)

洗濯機に洗濯物を入れた亜紀は、部屋の片付けをはじめました。


「シャワー?うん…どうぞ…」

ベットの周りの片付けをはじめると、祐一クンがシャワーを浴びたいと立ち上がりました…亜紀を見ていてペニスを勃起させていた祐一クンが不自然に下半身を押さえていたなでさが、まさかそんなことになっているとは思ってもいなかったのです。

祐一クンに対して娘の彼氏で感じのいい男の子と言う認識で、例え一人暮らしの部屋に来たとしても、祐一クンととうこうなるなどとは考えてもいませんでした。

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投稿者:祐一 ◆JYepuzSItQ
2026/08/15 21:15:59    (6pF0CriW)
(はぁ ダメだ お母さんを見ると佳織よりもムラムラしてくる… このままじゃヤバい…)
シャワーを浴びながら浴室のドアを見ると、ちょうど亜紀さんが洗濯機の所に立っている姿がすりガラスの向こうに見え、思わず立ってるチンポを握ってシコシコとしてると、あっという間にチンポからザーメンを出しドアの向こうにいる亜紀さんにかけてしまう。

身体を洗ってチンポも小さくなり、風呂場から出てバスタオルを巻いて着替えをと思ったが用意せずに入ったので…
ベッドの所を掃除している亜紀さんに
「お母さん すいません。着替えのパンツとかを用意してなかったので、取りに行っていいですか」
声をかけてから亜紀さんがいる近くのタンスに取りに行く、亜紀さんはそんな俺に気にせず掃除をしてくれているが、亜紀さんの後ろ姿が目に入り、意識すればするほど亜紀さんのお尻に目がいってしまっていた…

8
投稿者:亜紀 ◆c9IhX/a4AE
2026/08/16 02:11:30    (JZMFu..2)
前置きは、このくらいにして告白なり行動を起こしてくれると話が進められるので助かります…
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