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年下の女上司を…

投稿者:佐久間美香 ◆p44OkxJI2g
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2026/07/30 10:34:17 (D95i2R.k)
貴方より年下だが会社では上司の私。
年上の貴方にも遠慮なく命令口調で指示をしていた。

そんな私に不満を持っていた貴方はネット広告で「この媚薬を飲ませれば乳首だけでも絶頂する威力。しかも即効性で無味無臭。さらに媚薬を飲ませた相手に自分の精液を飲ませれば貴方の意のままに」
そんな上手い話がある訳ないと思いながらも興味本位で購入。

そんなある日、私と貴方が会社で2人残業する事に。
他には誰もいない。
貴方はこの機会しかない。と、私に媚薬入りのコーヒーを持ってきた。

「あら、珍しく気が利くのね…」といつものように貴方を見下す私。

一口…一口…コーヒーを飲んでいく。
するとすぐに身体が熱くなってきた。
(熱い…風邪でも引いたかな…)

媚薬の効果が表れたのを確認した貴方は私の背後に立ちいきなり胸を揉んできた。

「ちょっと…アンッ…何するの…やめなさい…」と、口で抵抗するが感じてしまう。

【28歳 88.56.90】
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投稿者:本田裕司
2026/07/30 10:50:53    (FvdfNsEJ)
(媚薬の効果は本当だったんだな…)
半信半疑で購入したが、早速効果が表れたのを見て興奮し、美香の胸を揉みしだく。

美香は強がった口調で抵抗してくるが、感じているのは明らかだった。

「職場でこんなことされて感じてるのか?」
いつもは敬語を使っているが、立場を分からせるようにタメ口を使う。

ブラウスのボタンを外してブラに包まれた胸を露出させる。
「いやらしいオッパイしてるなぁ。あんたに説教されてる時、いつも胸ばかり見てたぞ。生で拝んでやろうか」

ブラをずり上げて乳房をむき出しにすると、両手で鷲掴みにして揉みほぐす。

(感度は上がっているようだが、本当に乳首だけで絶頂する程の威力なのだろうか)
媚薬の効果を確かめたくなり、乳首を焦らすように指先で撫でる。

【38歳
根暗で仕事もできない、風采の上がらない男
しかしエロいことには興味があり、ねちっこい攻めが得意
見かけによらず巨根絶倫
よろしくお願いします】
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投稿者:佐久間美香 ◆IoHooLoM1U
2026/07/30 11:14:31    (oDb1bd7D)
身体に異変を感じていると背後からいきなり胸を揉まれた。
「ちょっと…何するの…やめなさい…汚い手を離して…」

精一杯抵抗しようとするが力では敵わない。
ブラウスのボタンを外され、ブラの上から揉まれる。
(ダメ…感じちゃう…)
媚薬のせいで感度が上がっている。

「私が説教してる時に…?胸を…アンッ…もうやめて…やめなさい…」

遂にブラをズラされ直接乳首を撫でられた。
「 ハァン…ダメ…アンッ…やめ…アンッ…て…アンッ…」
乳首だけで喘ぎ声を上げていた。

【よろしくお願いします】
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投稿者:本田裕司
2026/07/30 11:45:58    (EO88pTPU)
媚薬の威力を目の当たりにして内心驚く。
(軽く撫でただけで喘ぎ声を上げるなんて凄い…。でも、美香は媚薬の効果だとは知らないはずだから、俺のテクニックで乳首が感じていると思わせてやろう…)

「もしかして、乳首が敏感なのかい?軽く触っただけで喘ぐとは見かけによらずエロいなぁ」

乳首を摘んで指で転がし、先ほどより強い刺激を与える。
指の間で乳首がみるみるうちに硬く尖っていくのがわかった。

乳首を弄りながら、首筋にゆっくりと舌を這わせる。
美香の首はしっとり汗ばみ、発情した女の匂いがした。

「汗かいてるね、涼しくしてやるよ」
はだけたブラウスを剥ぎ取って上半身を露わにすると、肌の火照り具合を確かめるようにゆっくり撫で回す。
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投稿者:佐久間美香 ◆vT1CpNoP6c
2026/07/30 12:02:40    (rSQeGJ2T)
身体にじわじわ媚薬の効果が表れ始める。
「ち、違う…アンッ…やめて…はぁはぁ…なんであなたみたいな人に…感じたりしてない…アンッ…もう…やめなさい…アンッ…」
言葉とは裏腹に乳首は反応し硬く尖っている。

(なんでこんなに…なんかされた?)
今まで感じた事がない快感に違和感を覚える。

汗が滲み、首筋を舐められただけで快感が走る。

「ハァン…やめて…アンッ…」
上半身を脱がされ腕を撫でられただけでも感じてしまう。

「な、何か…アンッ…したでしょ…やめて…乳首は…アンッ」
喘ぎが止まらなくなってきた。
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投稿者:本田裕司
2026/07/30 12:24:03    (EO88pTPU)
「別に何もしてないよ。仕事のし過ぎでつかれているんじゃないか?念入りにマッサージしてやるよ」

シラを切りながら、胸を揉み乳首を摘んで擦る。
堅物上司と思っていたが、身体は女らしく柔和で、胸の触り心地も感度も抜群だった。
この女を変態奴隷に躾けることが出来たら…そんなことを考えると嗜虐癖が燃え上がってくる。

「もしかしたら、職場でこんなことされて身体が興奮してるのかもな。こんな変態が上司だったとは…」
罵りながら執拗に乳首を扱き続ける。

止まらない喘ぎ声に興奮を覚えるが、そのまま逝かせてしまってはもったいない。
喘ぎ声が一段と大きくなったところで指の動きを止めて乳首から離す。

「いやらしいメス声がダダ漏れだな。オフィス中に響いてるぞ」
職場で喘いでることを強調して羞恥を煽る。

美香の呼吸が少し落ち着いたところで乳首攻めを再開し、焦らしを加えていく。
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投稿者:佐久間美香 ◆vT1CpNoP6c
2026/07/30 12:57:41    (rSQeGJ2T)
「ま、マッサージなんかいらないから…アンッ…そこは…触らないで…離れなさいよ…アンッ…」
(なんでこんなに気持ちいいの…?この人のテク?とにかくやめてもらわないと…)

逃げようとするが身体の力が抜けて動けない。
「な、誰が変態よ…あなたが…変な事するからでしょ…」

変態だと罵りながら乳首への責めは続く。
(ダメ…これ以上されたら…)

絶頂の寸前で指が止まった。
「はぁはぁ…やめる気になった…?やらしい声なんて…出してない…」

落ち着いた頃、また乳首を刺激される。
「や、やめて…それ以上しないで…アンッ…」
また絶頂の寸前で止められ、それを何度も繰り返された。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…もう…やめて…」
(これ以上されたら…イッちゃう…)
牝の匂いを放ち興奮していた。
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投稿者:本田裕司
2026/07/30 13:44:21    (EO88pTPU)
「やめて、じゃなくてお願いしますだろ?年下のくせに偉そうに。年上には敬語を使えよ」

立場を分からせるように乳首を強く摘んで潰しながら、言葉遣いを矯正させる。

「まさか…職場でこんなことされて、逝ったりしないよな?」

美香の限界が近づいてきたところで、上司としてのプライドをくすぐってみる。

「普段から見下してる部下に逝かされるなんて…そんな屈辱耐えられないよね。悔しかったら逝くのを我慢してみなよ」

当然、この媚薬の効果は理性や意志の力で抑えられるようなものではなかった。
プライドを煽るだけ煽って、限界を迎えたところで絶頂させて心を折ることを企んでいた。

「ちゃんと抵抗しないと、職場で全裸になる羽目になるよ…」
美香が逝きそうになるたびに指を止め、下半身の衣類を少しずつ脱がしていく。

まずはスカートがずり下ろされ、ストッキングに包まれた下半身が露わとなる。

そして再び乳首攻めを再開し、再び逝きそうになったところで手を止めてストッキングに手をかける。
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投稿者:佐久間美香 ◆vT1CpNoP6c
2026/07/30 13:57:17    (3jcRsp0p)
「年上でも仕事が出来ないから悪いのよ…」
残ったプライドで必死に抵抗するが絶頂は襲い掛かってくる。
その度に指の動きが止まる。

「あんたの指で…イクわけないでしょ…それに…ここは職場よ…早くやめなさい…」

口で必死に抵抗するがどんどん感度は増していく。

するとスカートを脱がされてしまう。
そして乳首責め…絶頂が近付くと止められ今度はストッキングに手を掛けられる。

「下は…やめて…」
年上だろうが敬語はまだ使わない。
それが逆に興奮させる事になっていた。

既にショーツはシミが出来るほど濡れていた。
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投稿者:本田裕司
2026/07/30 14:19:07    (EO88pTPU)
ストッキングを破って足首まで下ろせば、ショーツには大きなシミが出来ていた。

「乳首だけでこんなに濡らして、はしたないなぁ…」

小馬鹿にしたように笑いながら、乳首を攻め立てる。
美香は意地でも口調を変えようとしなかったが、言葉には甘い吐息が混ざり、表情には牝の色香が漂っていた。

椅子に沿って脚を大きく開かせ、恥ずかしい姿勢を取らせる。

「シミになったパンティが丸見えだよ…」

そのままの姿勢で限界まで乳首を攻め立てる。

「あと1分耐えてみろ。もし逝ったらショーツ剥ぎ取って今夜はノーパンで帰宅させるからな?」
息絶え絶えの美香に無理難題をふっかける。

限界まで快楽を溜め込んだ乳首を指でつねり、爪を立てて弄る。
今度は寸止めすることなく絶頂へと導いていく。
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投稿者:佐久間美香 ◆vT1CpNoP6c
2026/07/30 14:28:45    (C6Tq7w9v)
ストッキングを破られシミが広がったショーツが露わになる。
「ぬ、濡らしてなんか…アンッ…ない…もうやめなさい…早く…」

あくまで抵抗し続ける私に執拗に乳首を責めてくる。

絶頂が近付くと止められ…てたはずが今度は止まらない。
「1分我慢したらやめてよね…」

そうは言ったが指が止まらない。
(ダメ…もうイッちゃう…こんな男に…乳首でイカされるなんて…)
キュッと唇を噛みしめるがすぐに口が開いてしまう。

そして遂に…
「アンッ…アンッ…ダメ…止め…て…そんなに指で…アンッ…ダメ…イク…アンッ…止めて…イッちゃう…イクッ…イクッ…アァァァン…」
大きな喘ぎ声を上げ身体をヒクヒクさせながら絶頂してしまった。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
荒い息遣いを吐く。
1分どころか僅か10秒足らずで絶頂してしまった。
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