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寝取られ人妻

投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
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2026/07/18 14:03:39 (P64CHwti)
私達夫婦が住むマンションでお隣に引っ越してきた大学生の貴方
ヤリチンで好みの雌を見つけると、慣れた感じで言葉巧みに関係を持ち、後は自慢のテクとチンポで好き放題♪何人もヤリ捨てしてきた鬼畜な雄♪

そんな貴方が次に狙ったのが引っ越した時に見つけた私…今までは同年代や年下を食べてきた貴方は人妻を自分のモノに染める遊び感覚で…♪
最初はただヤリ捨てるつもりが、同年代には無い絡み付き締め付ける極上オマンコの感触と…人妻に無責任中出しする優越感…
そして私のドMな性癖を見破るといつでも使える性処理用人妻オナホとして使う事に♪

最初は挨拶程度から徐々に信頼を得た貴方とお食事した時に、酔わされて身体の関係に…
そこでたっぷりとヤリチンテクとチンポを覚えさせられて…

すでに身体の関係があって、貴方のチンポの快楽に溺れた私を好みのドスケベ人妻オナホに調教して下さい…♪

ムラムラしたからと咥えさせてフェラさせたり…
自分でオナニーさせてヌルヌルになったオマンコに、無責任中出ししたり…
フェラさせていきそうになったら急に『マンコで受け止めろ♪』って射精だけにオマンコ使われて…またしゃぶらされて…『ホント便利だわ♪ティッシュも必要無いしエコなオナホだわ♪』ってバカにされながらお掃除フェラさせらて…人妻オマンコなのにザーメン処理穴扱いされたりしたいです

顔や身体にぶっかけてマーキングして…貴方のチンポの為に調教されたいです♪
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 12:20:28    (EOjNNLZC)
お掃除フェラが一段落したところで、悠真は真美さんの身体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。
そのまま彼女の服を乱暴に脱がせていく——
白いブラウスをはだけさせ、ブラジャーを外して86cmの柔らかい乳房を露わに。
タイトスカートとパンツを一気に引き下ろし、完全に全裸にする。
結婚指輪だけを残した28歳の人妻の熟れた裸体が、ベッドの上に晒された。
「綺麗な身体してるのに、こんなに淫乱なオマンコ持ってるなんて……もったいないよな」
悠真はベッドの引き出しから黒い縄を取り出し、真美さんの両足をM字開脚に大きく広げた。
太ももとふくらはぎを丁寧に縄で固定し、膝を曲げた状態でベッドの両端に括り付ける。
これで真美さんは自らの濡れたオマンコを完全に晒した、動けない格好になった。
「ん……あぁ……こんな格好……恥ずかしいよぉ……悠真くん……」
悠真はM字開脚に固定された真美さんの前に座り、指で彼女のぐっしょり濡れた極上オマンコをゆっくりと撫でながら囁く。
「ふふっ、いい眺めだ。
人妻のオマンコが俺のチンポを待ってヒクヒクしてる」

悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの前に腰を下ろし、
彼女のぐっしょりと濡れたオマンコを指でゆっくりと撫で回しながら、意地悪く微笑んだ。
「ふふっ……真美さん、ちょっと待っててな。
せっかく俺専用のオナホにするんだから、ちゃんと綺麗にしてあげないと」
悠真はベッドサイドの引き出しから、電動トリマーとカミソリ、シェービングクリームを取り出した。
真美さんが恥ずかしそうに身をよじるが、縄で大きく広げられた脚はびくともしない。


「人妻オナホなんだから、俺の好みに合わせて整毛してあげる。
旦那さんには見せられない、俺だけのツルツル極上オマンコにしてやる♪」
悠真はまず電動トリマーを低速で起動させ、真美さんの陰毛に近づけた。
短く整えられた黒い陰毛が、ブーンという音とともに少しずつ刈り取られていく。


真美さんの声が震える中、悠真は丁寧に毛を刈りながら言葉を浴びせる。

「ほら、動かないで。
こんなに濡れてるのに、毛が生えてるなんて勿体ないだろ?
俺のチンポが滑りやすくなるよう、ツルツルにしてあげるんだから……
人妻なのに、隣の大学生にオマンコ剃られて興奮してるなんて……本当にドスケベだな、真美さん」

トリマーである程度短くした後、悠真はシェービングクリームを手に取り、
真美さんの恥丘と大陰唇全体に白いクリームを塗り広げた。
冷たい感触に真美さんの腰がびくんと跳ねる。

悠真は新品のカミソリを手に、真美さんの敏感な部分を慎重に容赦なく剃り始めた。
恥丘の柔らかい皮膚を滑るカミソリの刃。
少しずつ、一切の陰毛が取り除かれ、ぴったりとした白い肌が露わになる。
特に大陰唇の周りや、クリトリスの上部を丁寧に剃る際、真美さんの喘ぎ声が大きくなった。
悠真は時折指でクリトリスを軽く刺激しながら、剃毛を続け、
最後に温かいタオルでクリームと残った毛を拭き取った。

完成したのは——完全にツルツルの、赤く充血した人妻オマンコ。
小柄な身体に似合わないほど肉厚で、ぴったりと閉じた割れ目が妖しく光っている。

「はぁ……綺麗になったな。これに…」

悠真は剃毛が終わったばかりの真美さんのツルツルになったオマンコを、満足げに眺めていた。
白く滑らかな肌が露わになり、赤く充血した肉厚の割れ目がぴったりと閉じている様子に、興奮が再燃する。

悠真は引き出しから黒い油性マジックペンを取り出した。
キャップを外す音が部屋に響くと、真美さんが不安げに身体をよじる。
「え……悠真くん……それ、何……? まさか……書くの……? あっ、ダメ……そんなの……!」
「ダメじゃないよ。
俺専用のオナホなんだから、ちゃんと所有権を明記しておかないと」

悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの脚の間に腰を落ち着け、
左手で彼女の太ももを押さえながら、右手に持ったマジックを恥丘に近づけた。
ツルツルで敏感になった肌に、冷たいマジックの先端が触れる。

「ひゃんっ……! 冷たい……悠真くん……本当に書かないで……恥ずかしいよぉ……」
「恥ずかしい方がいいんだよ。
ほら、動かないで。ちゃんと綺麗に書いてあげるから」

悠真はゆっくりと、丁寧に文字を書き始めた。
悠 真 専 用
太くてはっきりした黒い文字が、真美さんの白い恥丘に刻まれていく。

「悠」の字から始まり、「真」「専」「用」と、はっきり読み取れるように大きな文字で。

悠真はさらに、文字の下に小さく括弧書きで追加した。
(人妻オナホ)
最後に、矢印を引いてオマンコの割れ目の方に向け、
「中出し専用」と書き加える。

「はぁ……どうだ? 綺麗に書けたろ?」

悠真はスマホでその様子を撮影しながら、満足げに笑う。
真美さんの恥丘に、黒いマジックの文字がくっきりと浮かび上がっている。
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/19 13:06:58    (.K0RRBfR)
ベッドに運ばれて、全裸にされると脚を縄で固定されて閉じられない様にされて…

「はぁ…こんな格好…恥ずかしいよぉ…悠真君…んぁっ♪」

オマンコを撫でられると甘い声を漏らして身体をビクンと震わせるも縛られた脚は閉じられなくて…
身体を捩る姿はより妖艶に雄を誘うように見えて…

「んぁっ…はぁっ…恥ずかしぃ…んぅっ…♪
えっ…?綺麗にって…何を…?」

私が不安そうにしてると準備されるトリマーと剃刀…
恥ずかしそうに閉じようとするも縄で大きく広げられて閉じられなくて…

「んぅっ…そんなのダメェ…旦那に…見せられない身体にされちゃうなんて…やめて…あぁぁっ…」

私の願いも虚しく、電動トリマーで短く整えられていく陰毛…
トリマーの振動が私に羞恥心を高ぶらせて…
短く刈り終えても止まらない悠真君の行為…次にクリームをたっぷり塗られると、慣れた手つきで剃刀で丁寧に剃られて…

「はぁっ…ダメェ…そんな…ツルツルなんて恥ずかしぃ…んぅっ…
興奮なんてして…んひぁぅっ…♪」

言葉で抵抗する私に『黙れ♪素直になれ♪』と言う様に膨らんだクリをキュッと摘まれるとビクンと腰をくねらせて…
その後は抵抗せずにされるがままに陰毛を処理されて…年下の悠真君に処理される恥ずかしさ…悠真君が気持ち良く使うためにパイパンにされる変態行為に…
剃られるだけで新たに愛液を溢れさせちゃうオマンコ…

綺麗なパイパンオマンコになると更に…引き出しからマジックを取り出して…

「えっ…えっ…ウソ…ダメだよ…そんなの…まさか…ホントに書くの…?ダメェ…」

悠真君の行為を予想して抵抗するも、押さえられて…
恥丘に『悠真専用』『人妻オナホ』と書かれ更に、オマンコに矢印を向けて『中出し専用』と書かれて、鏡で見せられて…

「あぁん…こんなの恥ずかしぃ…こんな…厭らしい言葉…はぁっ…中出し専用なんて…んぅっ…♪」

落書きされてゾクゾクしてる事を見逃さない悠真君はオマンコをゆっくり撫でながら、
『ちゃんと言葉にして言ってみて?♪真美は俺の何なの?♪』と…

「はぁっ…はぁっ…♪んぅっ…♪私は…んぁっ♪
人妻なのに…年下の大学生の悠真君のチンポに夢中なドスケベですぅ…♪オマンコも使いやすい様にパイパンにされて…旦那に見せられない落書きされて興奮してる…
悠真君専用の…人妻オナホ…ですぅ…
はぁっ…♪このオマンコは…悠真君のオナホなので…中出し専用ですぅ…♪あぁぁっ…あんっ♪」

恥ずかしい言葉で宣言させられるとクリを弄られて…ビクビクと身体を震わせちゃいます
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 13:58:24    (EOjNNLZC)
悠真は真美さんの恥丘に「悠真専用」「人妻オナホ」「中出し専用」と落書きを終え、
彼女の宣言を聞きながら、ツルツルのパイパンオマンコを指でゆっくりと撫で回していた。
「人妻なのに、年下の大学生にパイパンにされて、落書きまでされて興奮してるなんて……本当に最高のドスケベオナホだよ」
悠真は真美さんのクリトリスを親指で軽く転がしながら、硬くなった21cmの極太チンポを、
「中出し専用」と書かれた矢印の先——ツルツルでびしょ濡れの入口に、ぐっと押し当てた。

真美さんの身体がびくんと跳ねる。
M字開脚に縄で固定された脚はぴくぴくと震え、閉じることができない。
悠真はニヤリと笑い、腰をゆっくりと前に押し出した。
ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷぅぅっ!!
極太のカリが肉厚の入口を押し広げ、熱くぬめった膣壁を抉りながら一気に奥へ沈んでいく。
俺のチンポが真美さんの内部を埋め尽くす。

「くっ……相変わらず最高に締まる。真美さんは、マジで俺専用に作られたオマンコだな」
悠真は根元まで完全に挿入すると、そのまま腰を密着させた状態で、
真美さんの子宮口をチンポの先端でぐりぐりと押すように刺激した。
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/19 18:41:45    (P8EQz3.X)
「はぁっん…♪悠真君がこんなドスケベにしたのぉ…♪
この極太チンポでぇ…私をいっぱい気持ち良くしてくれて…ホントのセックス教えてくれたからぁ…♪んぅっ…♪こんな事されても…興奮するドスケベオナホになっちゃったのぉ♪」

「中出し専用」の矢印に導かれる様にヌルヌルのオマンコの入り口に擦り付けクチュ♪クチュ♪と音をさせて焦らされると甘い声を漏らしちゃって…

「んぁぁ♪それが…欲しいですぅ…♪悠真君の極太チンポぉ…
真美のオナホオマンコにハメてくださいぃ…♪あっ…あぁぁっ♪すごぃ…広げられて…んふぅぅ…♪」

M字開脚で固定されて閉じることができ無い状態で…
笑いながらゆっくりと挿入してくる悠真君
極太のカリに押し広げられる感触に、オマンコも悦ぶ様に絡み付いて…子宮口に当たるまでゆっくり内部を埋め尽くし…形を覚えさせる様に密着させられて…

「あぁぁ♪おっきいぃ…♪中広げられて…んぁぁ♪カリに抉られるのすごぃのぉ♪はぁぁ♪悠真君のチンポの形…覚えさせられちゃうのぉ♪」

極太チンポを根元まで挿入すると、捏ねる様に動いて子宮口に先端でキスされて…
蕩け顔でビクンビクンと挿入されただけで軽イキしちゃいます♪
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投稿者:九条 悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/19 19:35:09    (EOjNNLZC)
悠真は真美さんの甘い懇願を聞きながら、ニヤニヤと笑みを深めた。
「ふふっ、いい声出してるじゃん、真美さん。
『悠真君の極太チンポをオナホオマンコにハメてください』だって?
すっかり素直になったな……」
悠真は「中出し専用」の矢印が指し示すツルツルの入口に、
熱く脈打つ極太チンポを何度もクチュクチュと擦りつけ、焦らしながらゆっくり腰を進めた。
ずぷっ……ぬぷっ……じゅぷうぅっ!!
極太のカリが肉厚の入り口を無理やり押し広げ、
熟れた膣壁を抉るようにしながら一気に奥へ沈み込んでいく。
ツルツルパイパンのおかげで、すべての感触が鮮明に伝わり、真美さんのオマンコが俺のチンポに絡み付くように締め付けてくる。

「はぁ……相変わらず最高だわ。
この締まり、俺のチンポが入ってきただけでこんなに悦んで締まるなんて……
ほら、根元まで咥え込めよ」
悠真は腰を一気に押し進め、極太チンポを根元まで完全に埋め込んだ。
子宮口にカリがぐりっと当たる感触を楽しみながら、
そのまま腰を回すように捏ねる動きで真美さんの最奥を刺激する。

真美さんの身体がビクンビクンと激しく痙攣し、挿入されただけで軽くイッてしまう。
M字開脚で固定された脚が縄に食い込み、ツルツルの恥丘に書かれた「悠真専用」の文字が小刻みに揺れる。
悠真は満足げに笑いながら、ゆっくりとピストンを開始した。

じゅぷっ……じゅぷっ……ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!
「どうだ? 旦那の早漏チンポじゃ絶対味わえないセックスだろ?
俺の極太で子宮口を突かれるたびに、頭真っ白になってる顔……最高にエロいぞ、真美さん」
悠真は真美さんの落書きされた恥丘を左手で撫でながら、
右手で彼女の柔らかい乳房を揉みしだき、腰の動きを徐々に激しくしていく。

「ほら、ちゃんと声出せよ。
『悠真くんのチンポで人妻オナホオマンコ犯されてます』って……
『旦那より悠真くんの精液が欲しいです』って叫べよ♪」

真美さんのオマンコが俺のチンポに吸い付くように絡みつき、
愛液が溢れて結合部をぐちゃぐちゃに濡らしていく。
悠真は限界が近づくのを感じ、M字開脚で固定された真美さんの腰を掴み、
最奥を容赦なく突き上げる。

「はぁ……はぁ……まだまだだよ、真美さん。
真美さんが何回イッても、ずっとこのまま犯し続けるぞ♪」
「え……あっ……まだ……? んぁぁっ♪」
真美さんがびくびくと身体を震わせているうちに、悠真は再び本格的なピストンを開始した。
M字開脚で完全に固定された真美さんのオマンコを、極太チンポで容赦なく突き上げる。
じゅぷっ! じゅぷっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!!

真美さんオマンコが痙攣しながら俺のチンポを締め付ける。
それでも悠真は射精せずに腰の動きを一切緩めずに激しくピストンを続ける。
「ほら、もっとイけよ。
人妻オナホなんだから、俺が満足するまでイキ続けるのが仕事だろ?」
3回目、4回目……
悠真は真美さんがイキ果てるたびに子宮口をぐりぐりと抉るように突き、
クリトリスを指で刺激しながら容赦なく責め立てる。
「んぐぅぅっ!! あぁぁんっ♪ また……イッちゃう……イッちゃうよぉ……悠真くんっ!!」
真美さんの声が次第に上擦り、目が虚ろになっていく。
ツルツルのパイパンオマンコは、ぐちゃぐちゃになる。
「まだまだ……5回目だぞ、真美さん。
ほら、ちゃんと声出して。『悠真くんのチンポで壊れちゃいます』って叫べよ……
お前のオマンコ、俺の形に完全に覚え込ませてやるからな」
ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぱんぱんぱんっ!!
真美さんは6回目、7回目と立て続けにイカされ、
縄で固定された脚がガクガクと震え、涎を垂らしながら蕩けきった顔で喘ぎ続ける。
「はぁっ……はぁっ……悠真くん……もう……頭……真っ白……
おかしく……なっちゃう……んぁぁぁっ♪」
悠真は真美さんが8回目の絶頂に達したところで、ようやく動きを少し緩め、
彼女の耳元に熱い息を吹きかけながら囁いた。
「ふふっ……よく頑張ったな。
これが本当の絶倫チンポだよ……
お前が何回イッても、俺は満足するまで止めない。
このまま朝まで、ずっとこのオナホマンコを使い続けてやるからな♪」
悠真は真美さんの蕩けた顔を覗き込みながら、再び腰をゆっくりと動かし始めた。

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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/20 01:32:06    (1u9sMHOg)
人妻からの卑猥なおねだりを聞いて笑みが止まらない悠真君
それもお気に入りの極上オマンコの私が自らチンポをおねだりする姿と、自分の都合でパイパンにした無防備に開脚されたオマンコを晒しながら…
そんなオマンコに旦那じゃ届かない箇所まで蹂躙して喘がせる興奮…♪

「んぁぁ♪奥まで届いて…はぁぁ♪旦那じゃ…届かない所まで悠真君のチンポで捏ねられるの好きぃ…♪あん♪恥ずかしぃのぉ…こんな顔見ないでぇ♪」

悠真君の動き一つで悶える姿…喘ぐ声が更に興奮を煽り…
柔らかくも張りのある乳房を揉みしだかれると、更に締め付けて…チンポを快楽で包み込んで…

「あっ…♪あっ…♪あぁぁ!!悠真君のチンポでぇ…はぅ…♪
人妻オナホオマンコの奥まで…犯されて…ますぅ♪旦那のチンポじゃ届かない所まで…んぁっ♪犯されて気持ち良くされてますぅ…!旦那のより…んぁっ♪悠真君の精子を…欲しいですぅ…あぁぁ♪」

背徳な言葉を言わされると更に締め付け絡み付くドスケベオマンコ…♪ヤリチンで多くのオマンコを使ってきた悠真君でも、こんなドスケベで気持ち良いオマンコは私が初めてで、最奥まで容赦なく突き上げられて…

「んはぁ♪またイクッ♪えっ…あっ…まだ…?んぁぁ♪」

M字開脚で固定された身体を蹂躙されて何度もイカされても、悠真君は射精せずに激しくピストンを続けて…

「あぁぁ♪壊れるぅ…♪んひぁ♪またイクッ♪んぁぁ♪連続でイクッ♪あぁぁ♪イクの…止まらないぃ!!あぁぁ♪悠真君♪悠真君♪」

何度もイカされて、目が虚ろになりながら、だらしない蕩け顔になって…オマンコはグチャグチャに…それでも締め付けや絡み付きは更に増して快楽を求めて…

「あぁぁ♪ダメェ♪壊れるぅ♪悠真君のチンポで…壊れちゃいますぅ…♪オマンコ…悠真君の形覚えさせられてイクゥゥッ!」

何度もイカされても続けられるピストン…♪何度イッたか分からない位イカされて…頭の中が快楽でドロドロに蕩けさせられて…

「んひぁ♪またイクッ♪悠真君のチンポでイクッ♪
イキ過ぎて頭真っ白になるぅ!気持ち良いしか考えられなくなるぅ!!あぁぁ♪」

年下の極太チンポにオマンコの奥まで降伏して…使われる快楽♪強い雄に求められる幸福…♪何度イカされても許されず束縛されて開かれた下半身は、その快楽を受け止めるしかできなくて…何度も何度もイカされて…

「あぁぁ♪気持ち良すぎて壊れるぅ♪悠真君も気持ち良い…?真美のオマンコ…チンポ気持ち良くできてますかぁ?んぁぁ♪
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投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/20 06:15:06    (e.qYDc9t)
「はぁ……はぁ……真美さんのオマンコ、最高に絡み付いてくる……
何回イッても締め付けが緩まないなんて……本当に俺専用に出来てるな」
真美さんがまたも激しく痙攣し、9回目、10回目の絶頂を迎える。
目が完全に虚ろになり、涎を垂らした蕩けきった顔で、喘ぎ続ける。
その姿と、極上オマンコの締め付けに、悠真の笑みがますます深くなる。

「ふふっ……いいぞ、真美さん。
そんなに気持ち良さそうにイキまくって……
俺ももう限界だ……たっぷり注いでやるよ」

悠真は真美さんの腰を強く掴み、M字開脚で完全に晒されたオマンコに、
これまでで一番激しいピストンを叩き込んだ。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぐちゅっ!! じゅぷっ!!

真美さんのオマンコがこれまで以上に強く締め付け、
子宮口がチンポに吸い付くように痙攣する。
悠真は低くうなりながら、最奥を何度も突き上げ、
ついに射精の限界を迎えた。
「くっ……出る……!!
真美さんの子宮に、俺の濃厚ザーメン受け取れよ、専用オナホ……!!」
どぴゅっ!! びゅるるるるっ!!
どぴゅっ! びゅるるっ!! どぴゅるるるるっ!!
これまで我慢に我慢を重ねていた分、大量で熱い精液が、
真美さんの子宮口に勢いよく叩きつけられるように注ぎ込まれた。

真美さんの身体が激しく痙攣し、11回目の絶頂とともに悠真の射精を受け止める。
オマンコがチンポを締め付けながら、精液を搾り取るように蠢く。
悠真は根元まで深く挿入したまま、射精の余韻を楽しむように腰を軽く動かし、
真美さんの耳元で満足げに囁いた。
「はぁ……はぁ……最高だったよ、真美さん。
俺のチンポをこんなに気持ち良くしてくれるなんて……
やっぱり最高の人妻オナホだわ♪」
悠真はまだ硬いままのチンポをゆっくり引き抜き、
溢れ出る白濁の精液を指で掬い、真美さんの唇に塗りつけた。
「ほら、ちゃんと掃除しろよ。」

【今日、この後は夜です。あとはどんなことされたいですか。アナルとか平気ですか】
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/20 08:07:28    (1u9sMHOg)
何度もイカされて…快楽で思考を蕩けさせられて…
M字に拘束されてピストンされる姿は完全にオナホ♪
喘ぎ悶えながら快楽と共にチンポを締め付け…絡み付いて極上の気持ち良さをチンポに与える為の穴扱いされて…

「はぁん♪またイキますぅ!悠真君のチンポでイクゥゥッ!
あっ…♪んぁぁ♪出してぇ♪真美の中にたっぷり注いでぇ!」

限界を迎えた悠真君の合図に、悦びと期待から中出しおねだりしちゃうと…射精に向けた本気ピストンされて…♪

「んひぁ♪壊れるぅ♪イクッイクッ♪一緒に…一緒にぃ…
イクゥゥッ!!♪」

オマンコが蠢き締め付けて、子宮口も亀頭に吸い付いて…射精おねだりしちゃうドスケベオマンコ♪
チンポが膨らみ脈打つと濃厚ザーメンを奥に注ぎ込まれて、その感触にイッちゃいます♪

「んへぁぁ♪悠真君のザーメン注がれてるの分かるのぉ♪奥にいっぱい…ドピュドピュ♪されて…んぁぁ♪はいぃ…♪真美のオマンコはぁっ…悠真君の中出し専用オナホですぅ…!気持ち良く射精してぇ!イクゥゥッ♪」

キツくチンポを締め付けて同時に絶頂を迎えさせられて…
旦那しか許しちゃっいけない中出しされる感触に激しくイッちゃいます♪
射精後も、余韻を楽しみながら、オマンコの中に擦り込むように腰を動かす悠真君…全てを中に出し終えるとチンポが引き抜かれて…

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…♪私も凄く気持ち…良かった…♪
はぁっ…♪こんな気持ち良いセックスされたら…悠真君のオナホ…やめられないよぉ…♪」

気持ち良く射精するの為の中出し…人妻のオマンコを使い行う最高の性欲処理…♪
オマンコから溢れ出す中出しされたザーメンを指で掬うと唇に塗られて…舌を出して厭らしく舐めちゃいます♪

「んぁっ…♪はい♪お掃除させてください…♪んむぅ♪
じゅる…ちゅぱ…♪」

私からおねだりすると、顔の近くにチンポを持ってこられて…
蕩け顔で舌を伸ばして…竿に這わせて舐めると亀頭を咥え込んでお掃除フェラを♪

(分かりました♪ 
アナルは未経験ですが大丈夫です♪始めてを…悠真君のチンポで奪ってください♪アナルもオナホ穴に開発して下さい♪)
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投稿者:九条悠真 ◆3MEH1cps0Q
2026/07/21 06:29:57    (aE7yVIDH)
「はぁっ……はぁっ……気持ち良かったよ、真美さん。」
真美さんが蕩けた顔で息を荒げながら、

悠真は溢れ出すザーメンを指で掬い、真美さんの唇に塗りつける。
真美さんは自ら舌を出し、厭らしく舐め取りながらおねだりする。
「んぁっ……♪ お掃除させてください……♪」
悠真は顔の近くにまだ硬いチンポを近づけ、真美さんは蕩け顔で舌を伸ばした。
竿を丁寧に舐め上げ、亀頭を咥え込んでじゅるじゅるとお掃除フェラを始める。
「じゅる……ちゅぱ……んむぅ……♪ 悠真君のチンポ……美味しい……」
悠真は真美さんの頭を優しく撫でながら、満足げに言った。
「ちゃんと全部飲み込んでな。ところで、真美さん。アナルはまだ未経験?」
真美さんが恥ずかしそうに頷くのを見て、悠真の目が輝く。
「ふふっ、じゃあ今夜はここまで。
明日朝、講義前にちょっとだけ呼び出すから
アナルも立派なオナホ穴に開発してやるから、楽しみにしてな♪」

朝6時半過ぎ。
悠真はベッドから起き上がり、ニヤニヤとしながらLINEを送った。
悠真:
今から来て。朝の準備中でもいいから、エプロン姿のまま来いよ。
真美さんの朝のエプロン姿、興奮するんだよね♪
数分後、控えめにノックする音がした。
ドアを開けると、そこに立っていたのは——
薄手の白いエプロンを身に着け、下にキャミソールとショートパンツを着た真美さん
朝食の準備をしていた最中だったらしく、エプロンの胸元には少し小麦粉が付いていて、
結婚指輪の光る左手でエプロンの裾をぎゅっと握っていた。
「悠真くん、朝の準備中で、エプロン姿のままなんて……恥ずかしいよぉ……」
悠真は内心でほくそ笑みながら、真美さんの手首を掴んで部屋の中に引きずり込む。
「ふふっ、朝の忙しい時間に、旦那さんのために朝食作ってたのに、
隣の大学生に呼び出されて、エプロン姿のままアナル開発されに来るなんて……
興奮するだろ?」
悠真は真美さんをベッドに連れていき、四つん這いの姿勢にさせた。
エプロンの裾を腰まで捲り上げ、ショートパンツとパンツを一気に下ろす。
朝の柔らかな光の中で、真美さんの白い尻とツルツルのパイパンオマンコ、そして窄まったアナルが露わになった。
「ほら、腰を高く上げて……エプロンはそのまま着てて。」
悠真はアナルプラグとローションを手に取り、真美さんの目の前にかざした。
「最初はこれで慣らしてあげる。直径3cmくらいで、でも、長い。
ほら、力を抜いて……」
たっぷりのローションをアナルに塗り広げ、冷たい指で窄まりを優しくほぐしていく。
真美さんの身体がびくんと震え、エプロンの胸元が上下に揺れる。

ぬぷっ……じゅぷっ……くちゅ……。
悠真はローションを塗ったプラグをゆっくりと押し進め、真美さんの処女アナルを押し広げながら奥へ沈めていく。

根元までプラグが完全に埋まると、真美さんのアナルがプラグをきつく咥え込み、
脚が小刻みに震えた。
悠真はプラグの基部を軽く押し込みながら、満足げに囁く。
「綺麗に咥え込んだ。このまま朝の家事、続けてきて。
プラグが入ってる状態で旦那さんの朝食作ってるなんて……興奮するだろ?
夕方、講義から帰ってきたら、本格的にアナルを開発してやるから、
一日中この感触を味わって待っててね♪」
悠真はエプロンの裾を元に戻し、真美さんの頰に軽くキスをした。

「さあ、行ってらっしゃい。
旦那さんにバレないよう、気をつけてな……人妻オナホさん♪」

【おはようございます。また昼間は、レスできないです。また明日の朝かも。】
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投稿者:山内真美 ◆AXS9VRCTCU
2026/07/21 08:07:45    (1M4BRdtq)
お掃除フェラしてると、アナルの経験を聞かれて恥ずかしそうに無いことを告げると嬉しそうにする悠真君
明日の朝を楽しみにしてな♪と言われて家に帰されて…

翌朝…
旦那の朝食の準備をしてると、悠真君からのLINEにすぐに…『はぃ♪すぐに向かいます♪』と短く返信してから数分で、悠真君の家のドアをノックして…
夏らしい薄着のキャミとショートパンツ姿にエプロンの人妻のエッチな朝の姿に恥ずかそうに挨拶して

「おはよう…悠真君、エプロン姿のままなんて…恥ずかしいよぉ…あっ…やんっ…」

部屋の中に引きずり込まれると、そのまま寝室のベッドに乗せられて四つん這いにされて…

「んぅっ…朝からなんて…そんな…♪
ヤダ…そんな事言わないでぇ…アナル開発される為に来たなんてそんな…ひゃう♪」

ショートパンツとパンツを一気に下ろされて、下半身を露わにされると、昨日処理されたパイパンオマンコと未経験のアナルが丸見えになり、恥ずかしそうにしてるとペロンとオマンコからアナルを一舐めされて…思わず甘い声を漏らしちゃいます
朝の旦那の準備よりも、悠真君の呼び出しを優先してる事…
朝から卑猥な言葉や行為をされる背徳感に思わず気持ち良くなっちゃって…悠真君の指示通りにお尻を高く上げたエッチなポーズを取ると…
『真美のアナルも俺のチンポ用のオナホ穴に開発してやるからな♪未経験だって言ってたから最初はこれで慣らしてあげる
ほらっ…力を抜いて?この穴を俺に捧げろ♪』と、
何度もアナルにキスされて、舐められて…私の緊張を解していく悠真君

「んぁっ…そんな所舐めたら…汚いよぉ…あぁっ…旦那にも舐められたことないのにぃ…そんなに求められたらぁ…」

アナルの力が抜けるまで舐められるとローションを絡めたプラグをゆっくりと入れられて…

「んぁぁ…変な感じがするぅ…んぅっ…お尻に入って…はぁぁ…」

アナルがプラグを咥え込むと、満足げに囁く悠真君
『このまま朝の家事、続けてきてね♪プラグが入ってる状態で旦那さんの朝食作ってるなんて……興奮するだろ?帰ってきたら、本格的にアナルを開発してやるからな♪』と楽しそうに言われて…

「はっ…いぃ…♪お尻開発されながら…旦那の準備なんて…♪
そんな事させるなんて悠真君酷いですぅ…♪」

初めての感覚にビクビク震えてるとキスされて…
『じゃあまた後でね♪旦那さんにバレないよう、気をつけてな……人妻オナホ♪』と最後に私がオナホだと教えるように、チンポにもキスさせると部屋から帰されて…♪

日中も定期的に…アナルにプラグを入れたままの証拠に何度か写真を送らされて…
『今はお部屋の掃除中です…お尻の中のプラグが変な感じで…ずっと厭らしい気分です…』

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