2026/07/19 12:20:28
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お掃除フェラが一段落したところで、悠真は真美さんの身体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。
そのまま彼女の服を乱暴に脱がせていく——
白いブラウスをはだけさせ、ブラジャーを外して86cmの柔らかい乳房を露わに。
タイトスカートとパンツを一気に引き下ろし、完全に全裸にする。
結婚指輪だけを残した28歳の人妻の熟れた裸体が、ベッドの上に晒された。
「綺麗な身体してるのに、こんなに淫乱なオマンコ持ってるなんて……もったいないよな」
悠真はベッドの引き出しから黒い縄を取り出し、真美さんの両足をM字開脚に大きく広げた。
太ももとふくらはぎを丁寧に縄で固定し、膝を曲げた状態でベッドの両端に括り付ける。
これで真美さんは自らの濡れたオマンコを完全に晒した、動けない格好になった。
「ん……あぁ……こんな格好……恥ずかしいよぉ……悠真くん……」
悠真はM字開脚に固定された真美さんの前に座り、指で彼女のぐっしょり濡れた極上オマンコをゆっくりと撫でながら囁く。
「ふふっ、いい眺めだ。
人妻のオマンコが俺のチンポを待ってヒクヒクしてる」
悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの前に腰を下ろし、
彼女のぐっしょりと濡れたオマンコを指でゆっくりと撫で回しながら、意地悪く微笑んだ。
「ふふっ……真美さん、ちょっと待っててな。
せっかく俺専用のオナホにするんだから、ちゃんと綺麗にしてあげないと」
悠真はベッドサイドの引き出しから、電動トリマーとカミソリ、シェービングクリームを取り出した。
真美さんが恥ずかしそうに身をよじるが、縄で大きく広げられた脚はびくともしない。
「人妻オナホなんだから、俺の好みに合わせて整毛してあげる。
旦那さんには見せられない、俺だけのツルツル極上オマンコにしてやる♪」
悠真はまず電動トリマーを低速で起動させ、真美さんの陰毛に近づけた。
短く整えられた黒い陰毛が、ブーンという音とともに少しずつ刈り取られていく。
真美さんの声が震える中、悠真は丁寧に毛を刈りながら言葉を浴びせる。
「ほら、動かないで。
こんなに濡れてるのに、毛が生えてるなんて勿体ないだろ?
俺のチンポが滑りやすくなるよう、ツルツルにしてあげるんだから……
人妻なのに、隣の大学生にオマンコ剃られて興奮してるなんて……本当にドスケベだな、真美さん」
トリマーである程度短くした後、悠真はシェービングクリームを手に取り、
真美さんの恥丘と大陰唇全体に白いクリームを塗り広げた。
冷たい感触に真美さんの腰がびくんと跳ねる。
悠真は新品のカミソリを手に、真美さんの敏感な部分を慎重に容赦なく剃り始めた。
恥丘の柔らかい皮膚を滑るカミソリの刃。
少しずつ、一切の陰毛が取り除かれ、ぴったりとした白い肌が露わになる。
特に大陰唇の周りや、クリトリスの上部を丁寧に剃る際、真美さんの喘ぎ声が大きくなった。
悠真は時折指でクリトリスを軽く刺激しながら、剃毛を続け、
最後に温かいタオルでクリームと残った毛を拭き取った。
完成したのは——完全にツルツルの、赤く充血した人妻オマンコ。
小柄な身体に似合わないほど肉厚で、ぴったりと閉じた割れ目が妖しく光っている。
「はぁ……綺麗になったな。これに…」
悠真は剃毛が終わったばかりの真美さんのツルツルになったオマンコを、満足げに眺めていた。
白く滑らかな肌が露わになり、赤く充血した肉厚の割れ目がぴったりと閉じている様子に、興奮が再燃する。
悠真は引き出しから黒い油性マジックペンを取り出した。
キャップを外す音が部屋に響くと、真美さんが不安げに身体をよじる。
「え……悠真くん……それ、何……? まさか……書くの……? あっ、ダメ……そんなの……!」
「ダメじゃないよ。
俺専用のオナホなんだから、ちゃんと所有権を明記しておかないと」
悠真はM字開脚に縄で固定された真美さんの脚の間に腰を落ち着け、
左手で彼女の太ももを押さえながら、右手に持ったマジックを恥丘に近づけた。
ツルツルで敏感になった肌に、冷たいマジックの先端が触れる。
「ひゃんっ……! 冷たい……悠真くん……本当に書かないで……恥ずかしいよぉ……」
「恥ずかしい方がいいんだよ。
ほら、動かないで。ちゃんと綺麗に書いてあげるから」
悠真はゆっくりと、丁寧に文字を書き始めた。
悠 真 専 用
太くてはっきりした黒い文字が、真美さんの白い恥丘に刻まれていく。
「悠」の字から始まり、「真」「専」「用」と、はっきり読み取れるように大きな文字で。
悠真はさらに、文字の下に小さく括弧書きで追加した。
(人妻オナホ)
最後に、矢印を引いてオマンコの割れ目の方に向け、
「中出し専用」と書き加える。
「はぁ……どうだ? 綺麗に書けたろ?」
悠真はスマホでその様子を撮影しながら、満足げに笑う。
真美さんの恥丘に、黒いマジックの文字がくっきりと浮かび上がっている。