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単位が欲しくて…

投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
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2026/07/07 10:16:47 (XW1ea3He)
勉強嫌いの私は単位が足らなくなると、担当の先生を誘惑しフェラをする代わりに単位を貰っていた。

そんな高校生活を送っていたある日、新しく他の学校から赴任してきた年上の先生が苦手な数学の担当に。

進学を掛けた高2最後の試験で数学の単位が足らなくなってしまった。
補習を受ける事になった私は貴方と2人きりに。
「よし、今回もこの手で乗り切ろう…」

貴方が教室に入って来るとブラウスのボタンを外し胸元を見せながら「先生…ここ…溜まってない?」
年上の貴方にタメ口でズボンの上から股間をなぞる。

「私が口で気持ちよくさせてあげようか?先生のおチンチン5分でイカせられたら単位ちょうだい…」
今まで何人もの先生をこのやり方で単位を貰い失敗した事はなかった。

「私のフェラで5分もった先生はいないけど…どうする?もし私が負けたら先生の言う事なんでも聞いてあげるよ…」
舐めた態度で自信満々で言い放った。

ところが貴方は巨根で絶倫、テクニックの持ち主でかなりのドSだった。
父親よりも年上の貴方だから余裕だと誘惑した私は賭けに負け、貴方の性奴隷に…

【NGは汚い事、媚薬。
出来れば中文以上で心理描写などあると嬉しいです。
スリーサイズは89.57.88 Eカップです】
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2
投稿者:佐藤一男
2026/07/07 11:21:19    (KERyA34T)
後、数年で定年を迎える55歳の数学教師。背丈は170程で普通だが、引き締まった身体とぶら下げてるモノは規格外で…
ココへの転任前は自慢のモノを武器に同僚教師や単位目当ての生徒を処理穴として抱えていたが、流石に噂が立ち始め大事になる前に来たのだった。
後数年なので静かに過ごそうかと思っていたのに、再び単位目当ての処理穴が現れるとは…
私は誘いに乗ってみることにした。誘いの言葉に。

「じゃあ、放課後に準備室に来てもらえるかな?…校舎の外れの準備室が今、私に与えられてる部屋なんだよ。」

そう言って、準備室に誘う。流石に校長等、ほんの一握りの役職教師には、私がココに来た経緯を知っているのでなるべく他の教師や生徒から目を遠ざける為にわざと人気の少ない外れの準備室を与えていた。
しかし、それが私にとっては逆に何をするにも都合の良い環境になっていた
3
投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
2026/07/07 11:29:34    (XW1ea3He)
「ふぅん…わかった…じゃあ放課後ね」
私はまた単位が貰えると思ってウキウキしていた。

そして放課後…指定された準備室に入った。

「先生…お口で気持ちよくしてあげるから…単位ちょうだいね…」
挑発的な言葉で年上の定年間近の先生を誘惑する。

「ほら…見せて上げる…」
そう言ってブラウスのボタンを外して胸の谷間も見せつける。
4
投稿者:佐藤一男
2026/07/07 11:39:14    (KERyA34T)
放課後、私が待つ準備室に古川がやって来た。そして部屋に入るなり、ブラウスの谷間からなかなかの谷間を見せて煽ってきた。
そんな古川に私は。

「まぁ、そんなに焦らないで。私も生徒にしてもらえるなんて、もう無いと思っていたからね。」

そう答えると部屋に置かれたソファに腰掛けるとズボンをゆっくりとパンツごと脱ぎ去った。もちろんまだ柔らかい状態のモノだが、その大きさの異常さは古川に十分伝わる。

「カギを閉めてこっちで頼むよ…で、先生オッパイ好きなんだよね。古川の大きなオッパイ見せられながらヤラれたら簡単に先生負けちゃうかも…(笑)」

そう話しかけて、古川を誘った。簡単に単位が取れそうな言い方をしていくが、もちろんそうならないなんて古川にはまだ分かるわけもなく…
5
投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
2026/07/07 12:08:55    (QBpX5x6Q)
「先生…おっぱいが好きなんだ…いいよ…見せて上げる…」
(ふふっ…今回も簡単だね。所詮男なんて…)

言われた通りに鍵を掛けて、ズボンとパンツを脱いだ先生の前に移動した。

(意外と大きいのね…でもすぐに終わるはず)

私は何も考えずにブラウスのボタンを全部外しピンクのブラををズラした。
「どう?大きいでしょ?興奮させて上げる…」

あくまで優位に立っている感じで露出した肉棒を口に咥えた。
「ンッ…ンッ…」
慣れたフェラを披露する。
「先生…今から5分ね…」

スマホのタイマーをセットした。
6
投稿者:佐藤一男
2026/07/07 12:21:26    (KERyA34T)
私の要求通りにオッパイを曝け出しながらモノをくわえ始めた古川。慣れた感じで竿の部分に舌を這わせた後、舌を絡めながら口に含んでいった。
(なかなかじゃないか…気持ち良くする術を知ってるな。でも、それまでだな…)
少しずつ硬さをますチンポ。当然それに合わせて大きさも大きくなり、古川の口を直ぐにいっぱいにする。

「言うだけあるね…先生オッパイも見せてもらってるし、古川のフェラ気持ちいいし…持つかなぁ?(笑)」

古川を褒める言葉を並べるが、到底イカせるまででは無い。
(期待持たせながら勝たせてもらうかな…)
そう思って古川に。

「古川…先生に少しハンデ…ちょうだい…」

そう言うと、手を伸ばしてオッパイを揉み始める。慣れた手付きで大きさを確かめるように…そして乳首を摘んでコリコリ弄りながら。

「古川…オッパイ柔らかいなあ…大きいし…張りも有るし…フェラ気持ちいい…」

しばらくは古川のペースでくわえさせていく。
7
投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
2026/07/07 13:33:30    (QBpX5x6Q)
私の目的はフェラでイカせるだけ。
「先生がしたいなら…いいよ…」
上目遣いで胸を触らせフェラを続ける。

「ンッ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」
(それにしても大きい…今までで一番かも…でも…関係ないよね…)

フェラをしていると胸を揉む手が敏感な乳首に…
「んあっ…先生…ダメだよ…乳首は反則…」
甘い声を上げながらフェラを続けた。
8
投稿者:佐藤一男
2026/07/07 13:48:16    (KERyA34T)
どうやら古川は乳首の反応が良いようだ。執拗に弄るとフェラが止まり甘い声を漏らす。
(おいおい…こんなんじゃ到底イカせることは出来ねえぞ…)
スマホをチラ見する古川…半分が過ぎた。チンポは古川の口の中でしっかり大きくなり、その半分くらいしか口に含めてない。

「今日は我慢出来てるよ♪…せっかくの古川のフェラ気持ちいいから少しでも長く味わうようにしないと…」

そう言うが、もちろんこの程度ではイカ無い…もっと喉奥に深く突っ込むようなフェラを今までさせてきたのだから。
そんな私の言葉に古川のフェラが激しくなっていく。単位の為、勝負に負けない為…今までの教師にはしたことがない舌使いをしながらジュルジュルと音を立てて咥える古川。
(おうおう…ヤバいと思って攻めてきたか?…でも無駄だぞ(笑)…)
激しくなったフェラに希望を与えるように話す。

「あぁ、古川…激しい…こんなフェラするんだ…残り一分になったら、先生もイクように頑張るからな…」

そう言いながら乳首を更に摘みながら執拗に弄る。そろそろ古川を落としに掛かるか…
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