ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

彼氏の要望で寝取られ

投稿者:大貴 ◆rv3YxxAOiA
削除依頼
2026/06/14 15:13:00 (ACTlWfnI)
大学生のカップルの大貴と貴女。
背も高く勉強もできる大貴だが、女慣れしておらず、セックスの時に貴女を逝かせることができない。

貴女がそんなエッチに不満をもっていると思い、別の男に抱かれてみてはと提案する。


相手の男は大貴がネットで探してきた相手。
社会人で大人の余裕をもった祐介。25歳。

祐介は特定の彼女は作らず、ナンパや出会い系で知り合った娘等を主に相手にしており、経験人数は多い。

そして三人で顔合わせのためにファミレスで待ち合わせる。

大貴「はじめまして。今日はよろしくお願いします。」

祐介「こちらこそ。こんな可愛い彼女と遊んじゃっていいの?光栄だよ。」


(こんな感じのイメで彼氏に罪悪感を持ちつつ、他の男にハマり寝取られてしまう流れを考えてます)
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:佐藤 七海 ◆40Ezk.0.Y2
2026/06/14 21:15:40    (p7KljqeD)
大貴はベッドの上で、息を荒げながら私の体を抱きしめていた。
大学生のカップルとして付き合い始めて半年。身長185cmの長身で、成績も常にトップクラス。真面目で優しくて、誰もが羨むような彼氏の大貴だ。
でも——。
「……ごめん、七海。今日も……イけなかったよね」
大貴の声が、静かな部屋に沈むように落ちた。
私のまだ熱の残る肌に、彼の指が優しく、けれどどこか申し訳なさそうに這う。
私は何も言わずに天井を見つめていた。体は繋がっていたのに、心はどこか満たされていなかった。
いつもそうだった。大貴の動きはぎこちなくて、優しすぎて、決定的なところに届かない。
大貴は七海の額に額をくっつけて、目を逸らしながら続けた。
「俺……女慣れしてないから。勉強ばっかりしてきて、こんなこと全然わからなくて……七海をちゃんと気持ちよくしてあげられない。毎回、七海が我慢してるの、わかってるよ」
彼の声が震えていた。恥ずかしさと自己嫌悪が混じり合って、七海の胸をざわつかせる。
「……でも、七海がエッチに不満持ってるのも、わかる。俺じゃダメなんだよね」
突然、大貴が体を起こした。七海の両手を優しく握りしめ、真剣な眼差しを向けてくる。頰が赤く染まっているのは、羞恥だけじゃない。覚悟のようなものも感じられた。
「だから……一度、別の男に抱かれてみてはどうかな」
言葉が、部屋の空気を切り裂いた。
七海の瞳が大きく見開かれる。
大貴は慌てて言葉を重ねたが、目は逸らさない。

「別の男に抱かれる……?」
そんな言葉が頭の中で繰り返され、羞恥と戸惑いが一気に押し寄せてくる。でも、大貴の震える手と、必死に自分を責める眼差しを見ていると、胸が痛んだ。
「……大貴」
私はそっと大貴の頰に手を添え、優しく微笑みながら彼の目をまっすぐ見つめた。声は少し震えていたけれど、なるべく柔らかく、慰めるように。

「そんなことないよ。……本当に、そんなことないから」

指先で大貴の唇を優しくなぞりながら、私は体を少し寄せた。裸の肌が触れ合い、互いの熱が混ざる。
「大貴は優しいし、いつも私のこと大切にしてくれる。それだけで十分幸せだよ。エッチが……ちょっと物足りないって思ったこと、ないわけじゃないけど……でも、それは大貴が初めてだからだと思うの。女慣れしてないって言うけど、私も大貴以外知らないんだよ? だから……我慢してるなんて思わないで」

私は大貴の胸に顔を埋め、照れくさそうに小さく笑った。

「本気で言ってるんだ。俺、最近調べて……寝取られっていうか、NTRってやつ。彼女が他の男に抱かれて、でもそれで関係が深まるカップルもいるって。俺、七海を独占したい気持ちは変わらない。でも、七海をちゃんとイかせてあげられない自分が悔しくて……七海が他の男で感じてる姿を想像したら、なんか……胸が苦しいくらい興奮しちゃうんだ」

大貴の言う「他の男に抱かれてみれば」って……でも、想像しただけで、下腹部が熱く疼くような感覚がした。恥ずかしい。こんなこと、考えちゃいけないのに。
でも、大貴の申し訳無さそうな眼差し。
「……でも、大貴がそこまで言うなら……試してみても、いいよ。」
七海の声が小さくなり、耳まで真っ赤に染まる。視線を少し逸らしながら、囁くように続けた。
「でも、私が好きなのは大貴だけだからね。」

そして数日後
相手の男は大貴がネットで探してきた相手。
社会人で大人の余裕をもった祐介。25歳。

祐介は特定の彼女は作らず、ナンパや出会い系で知り合った娘等を主に相手にしており、経験人数は多い。

そして三人で顔合わせのためにファミレスで待ち合わせる。

大貴「はじめまして。今日はよろしくお願いします。」

祐介「こちらこそ。こんな可愛い彼女と遊んじゃっていいの?光栄だよ。」

七海「はじめまして、七海です。私、そんなにかわいいなんて言われたことないです。お上手ですね。」
ちょっと、ツンとして答えました。


【まだ大丈夫かな。置きレスかいいです。】
3
投稿者:大貴 ◆rv3YxxAOiA
2026/06/14 22:07:20    (ACTlWfnI)
祐介「二人ともこういうことは初めてだよね?最初は刺激が強いから大貴君は一緒にいないほうがいいと思う。

七海ちゃんのことは俺に任せて。まずは明日の朝まで一晩、気持ちいい経験をさせてあげるよ。」

初々しいしい二人に優しく接する祐介。
本心は邪魔なやつ抜きで七海を抱きたいだけ、さらに言えば、期待以上の女だった七海を完堕ちさせて都合のよい女に教育したいと思っていた。

「七海ちゃんも集中出来ないだろうし、俺としている最中は通話もメッセもなし。あとから動画を見てくれよ。それでいいだろ、大貴くん?」

強引な感じもしながら、祐介の提案を受け入れる大貴。

「わかりました。七海のこと、よろしくお願いします。
俺では出来ないくらい、気持ちよくしてあげてください。

七海、明日は俺とデートしような。」

別れ際にほっぺにキスをする。周りの目を気にして口に出来ないどころか優等生ながらも頼りない一面が出てしまう。

祐介「俺に任せておけばいいよ。じゃあ七海ちゃん、行こうか。」

ファミレスの席を立ち、七海の腰に手を回し出ていく2人。
向かう先は歩いて5分のラブホテル。

道すがら…
祐介「大貴くんって、優しそうないい彼氏だったね。

彼が望む通り、今までに経験したことないくらい気持ちよくできるよう頑張るから。

朝までよろしくね」

ホテルの部屋にチェックインすると、早速ソファに押し倒し、濃厚な口づけを交わす。

大貴とは違い目を見つめられながら、舌を絡ませ合い、貪られるようなキス。

【全然大丈夫ですよ。置きで濃厚に楽しみましょう】

4
投稿者:佐藤 七海 ◆40Ezk.0.Y2
2026/06/15 07:05:32    (So/8jV28)
祐介さんはドアを閉めるなり、私体をソファに押し倒した。
大貴とはまるで違う、強引で貪欲な動き。両腕を頭の上に押さえつけ、覆い被さるように顔を近づける。
「んっ……!」
私の驚きの声は、すぐに濃厚な口づけに飲み込まれた。
祐介さんの唇が激しく吸い付き、舌が容赦なく口内へ侵入してくる。
大貴の優しいキスとは全く違う——目を見つめられながら、舌を絡め取り、貪られるような深いキス。
唾液の音が部屋に響き、息がすぐに乱れる。
「ん……ふっ……あ……」
必死に目を逸らそうとするが、祐介さんの大きな手が顎を固定し、逃がさない。
舌が歯列をなぞり、舌を強く吸い上げる。
体が熱くなり、胸の先が痛いほど硬く尖っていくのが自分でもわかった。
祐介さんはキスを続けながら、耳元で低く笑うように囁いた。
「可愛い反応だな、七海ちゃん…エロい顔してるぞ?」

えっ、そんな顔してるの?恥ずかしいよぉ

【また夜に見にきます】
5
投稿者:大貴 ◆rv3YxxAOiA
2026/06/15 21:49:36    (bksE6kEr)
「とっても可愛いよ。彼氏とはこういうキスしないんだろう?」

舌を絡ませながらも口腔内を丁寧になぞっていく。七海の舌も動きに合わせてくれたと思ったら、徐々に身体を弄っていく。
背中をゆっくりと擦りながら服をはだけさせ、地肌を優しく撫でていく。

「七海の肌、触り心地良いね。もっといろんなとこ触ってもいいかな?」

許可を得る前に、両手を挙げさせ服を脱がせていく。
ブラジャーのみを着けた姿にさせると優しく乳房を揉んでいく。彼氏の大貴は欲望のままに触るだけだか、祐介は七海が気持ちよくなるように反応を見ながら強弱をつけて刺激していく。


「七海のバスト、とっても良いよ。乳首硬くなってきて気持ちよくなってることが分かるね。」

硬くなっている乳首も指で優しく摘んで刺激している。
コリコリとした触感。女が感じてきている証。
濃厚なキスを交わしながら、七海の気持ちよくなるポイントを探っている。

【平日は夜と朝にレスできます。タイミングが合うといいな】
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。