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2026/06/12 15:55:29
(TEnC8qGd)
脳が痺れるような快感の中、
妻とどう?と聞かれて思わず本音が
「あぁ、これ、このマが堪らない・・・」
更に味わうようにストロークを早める。
「お姉さんはどう? 兄貴とどっちがいいの?」
2026/06/12 15:58:02
(RM37Bk/e)
「アンッ…アンッ…そんなの…祐一君に…アンッ…決まってるじゃない…」
喘ぎながら答えた。
2026/06/12 16:07:10
(TEnC8qGd)
お姉さんの言葉に気をよくして体位を変えた。
四つ這いにさせて股間を舐めた。
「ああ 厭らしい こんなにグチョグチョさせて・・・」
ヌルヌルになった汁がお尻の穴にも垂れている。
そこを舌でベロベロと舐める。
「兄貴、こんなことする?」
小刻みに震える尻を掴んで一気に挿入した。
2026/06/12 16:12:09
(RM37Bk/e)
「アァン…お尻は…ダメェ…こんなのしないよ…アンッ…」
オマンコとアナルを舐められ次第に気持ちよくなってくる。
すると一気に入って来た。
「アァン…また違うとこが気持ちいい…」
2026/06/12 16:19:57
(TEnC8qGd)
バックから突くたびに揺れる尻が妙にエロく見える。
お姉さんと同じく、正常位と違う快感があった。
バックは犯してる感があってさらに興奮していた。
妻には気を使い、優しめのセックスだが、なぜかお姉さんには
激しくできた。
寝取りのシチュエーションが堪らない癖になりそうだった。
腰の動きはさらに早くなった。
2026/06/12 16:23:21
(RM37Bk/e)
「アッ…アッ…祐一君…激しくて最高…」
腰を振られる度に大きな胸も揺れてさらに興奮させる。
「アンッ…アンッ…もう…ダメェ…我慢…出来ない…イクッ…イクッ…」
絶頂寸前だった。
2026/06/12 16:30:03
(TEnC8qGd)
激しく喘ぐお姉さんのマンコが収縮しだした。
その快感に爆発しそうなくらいにチンポが膨らんだ。
「お姉さん、いい、いい、すごくいい、出そうだよ・・・」
更に激しく突く。お姉さんの腰をもって深く突いた。
2026/06/12 16:36:37
(RM37Bk/e)
「アンッ…アンッ…いいよ…一緒に…アンッ…中に出して…アンッ…イクイクイク…」
背中を仰け反らせて絶頂した瞬間、子宮に熱い精液を感じた。
「はぁはぁ…凄い…いっぱい出たんだね…キレイにしてあげる…」
それを聴いた祐一君は私の前に。
精液と愛液まみれの肉棒を咥える。
「ンッ…ンッ…ジュル…ジュル…まだ大きい…」
2026/06/12 16:43:59
(TEnC8qGd)
あろうことか妻にはまだ子供は先でいいと言われ、生で中だしはさせてもらえなかったのに
お姉さんのマンコに激しく射精してしまった。
後悔と興奮の入り混じる中、お姉さんにお掃除フェラまでされた。
お姉さんの身体と行為に溺れてしまう気がした。
最後の一滴まで吸い取られる快感を初めて味わった。
「お姉さん、僕もう駄目になりそうだよ・・・」
2026/06/12 16:46:37
(RM37Bk/e)
「この事は2人だけの秘密だよ…気持ちよかった…」
口から肉棒を離した。