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2026/06/12 14:11:42
(TEnC8qGd)
妻とは比べ物にならないフェラだった。
快感が全身に広がり、体が震えた。
「お姉さん、上手すぎ・・・」
おいしそうにしゃぶる姿にさらに興奮が高まった。
「僕、僕にも舐めさせて」
2026/06/12 14:19:20
(J790QlfZ)
「そんなに気持ちいいの…?いいよ私も舐めて…気持ちよくして…」
パンツも脱いでパンティを見せた。
2026/06/12 14:26:15
(TEnC8qGd)
パンティ姿のお姉さんを抱き寄せてキスをした。
自分のチンポの味に興奮して舌を絡ませた。
ベットに座らせてパンティを脱がせた。
パンティはしっとりして厭らしい匂いがしていた。
脚をベットに上げ膝を開かせた。
「お姉さんのマンコも厭らしく濡れてるよ」
顔を近づけ舌を這わせた。
2026/06/12 14:53:42
(gSlBZ3sD)
「ンッ…」
舌を絡ませながらベッドに乗り、既に濡れたパンティを脱がされ足を開くと舌で舐めてきた。
「アンッ…祐一君のおチンチン見たら…オマンコ濡れてきちゃたの…いっぱい舐めて…」
2026/06/12 15:18:51
(TEnC8qGd)
ヌルヌルのマンコに舌を這わす、ピチャピチャと
溢れるマン汁を掬う音が響いた。
「お姉さん、すごい、すごく厭らしい・・・」
チンポの我慢汁が床に垂れている
「もう入れたい・・・お姉さんもそうでしょ?」
「兄貴のじゃ物足りないんでしょ?」
子供のころから兄のものより一回り大きいことに
ひそかに自信を持っていた。
お姉さんの股の間に入り、チンポで割れ目を上下に
撫でた。
2026/06/12 15:24:12
(g32M7S6K)
「アンッ…アンッ…祐一君の舌が気持ちいいの…うん…いいよ…我慢出来ないの…入れて祐一君のおチンチンで気持ちよくして…」
肉棒が割れ目に触れてきた。
2026/06/12 15:29:47
(TEnC8qGd)
お姉さんの(入れて)の言葉に興奮が増した。
チンポの我慢汁とマン汁で滑らかに撫でていた
チンポの先をマンコの窪みに当てた。
「お姉さん、入れるよ・・・」
そう言って腰を進めた。
生暖かいマンコにチンポが包まれた。
お姉さんが声をあげた。
2026/06/12 15:32:49
(0zZPM4Gy)
「アァン…大っきい…奥まで入れてもっと激しく…アンッ…主人のより全然大っきいよ…乳首も舐めて…」
喘ぎながら抱き着いている。
2026/06/12 15:42:04
(TEnC8qGd)
気持ちよさそうに喘ぐお姉さんの姿に
にチンポはさらに固くなった。
乳房を両手で揉みながら親指で乳首を刺激する。
そのたびにマンコは締め付けるように蠢いた。
チンポを一番奥まで突き入れるとチンポの先が奥に当たる。
小刻みにリズミカルに奥を突くと快感に思わず声を漏らした。
「あぁ、いい、お姉さんのマンコ気持ちいい・・」
グリグリと押付けるように腰を動かした。
2026/06/12 15:48:16
(J4a/Kk4k)
「凄い…アンッ…祐一君のおチンチンが…アンッ…奥まで来てる…」
主人では届かない所を刺激されさらに愛液は溢れ締め付けていく。
「ダメ…もう…イッちゃう…こんなの初めて…アンッ…梨花ちゃん(奥さん)のオマンコより気持ちいい?」
ついつい対抗心で聞いてみた。