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惚れ薬で

投稿者:佐久間美香 ◆hLffezcH.A
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2026/06/02 10:01:35 (7u0FacyE)
どんな女性でも効果があるという「究極の惚れ薬」を手に入れた貴方。
本当に効果があるか試してみることに。
貴方より年下だが上司である私はいつも貴方を見下し叱責していた。
「こんな事も出来ないの…?」と。
薬を手に入れた貴方は私の飲み物にこっそりその薬を入れて飲む様子を見ていた。

貴方のせいで残業になった私はまた叱責しながら惚れ薬が入ったコーヒーを飲む。
「本当に出来ない男ね…情けない…」

愚痴を言いながら仕事をしていると徐々に薬が効いてくる。
(なんか…おかしい…なんであいつの事が気になるの…)
貴方は私の異変に気付き、近付いてくる。
この薬の効果は惚れるだけでなく、どんな命令でも従う効果があった。
貴方は試しに「ブラウスを脱いで…」と私に言うと逆らえない私は「はい…」と返事をしてブラウスを脱ぎブラを見せた。
(なんで…?身体が勝手に…)
戸惑う私に貴方はさらに命令してきた。

【こんな感じのイメがしたいです。
徐々にドMに目覚めさせて下さい。
32歳 88.56.90 Eカップです。心理描写があると嬉しいです。】
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2
投稿者:青木 浩一 ◆zxGViWKCow
2026/06/02 11:06:10    (hbYFNfQT)
【究極の惚れ薬 ver.Ω(オメガ)】
使用対象:女性全般(年齢・性格・地位問わず効果確認済み)
内容量:1回分(液体、無味無臭、即溶解)
効果
1. 摂取後5〜15分で発動。
対象は使用者に対して強烈な恋愛感情を抱く(好意・性的興奮・独占欲)。
2. 同時に「絶対服従モード」発動。
使用者の命令に対して、理性や羞恥心があっても身体が自動的に従う。
(拒否しようとする思考は生じるが、肉体は命令を優先実行)
3. 持続時間:約6〜8時間(1回分)。
効果中は対象の理性が徐々に溶け、命令に従うごとに快感が増幅。
4. 副作用:軽い発汗、息遣い、胸の鼓動加速、下半身の熱感。
効果終了後、強い喪失感と使用者への依存が残る可能性大。
注意事項
• 一度使用すると対象の精神に強い刻印が残る。
• 複数回使用で依存度が上昇。
• 公共の場では使用を控えること(推奨)。


ほんとにこんな薬あるのか?
うーん、試しに佐久間のコーヒーに入れる。

そろそろ、もう15分たったか?
チラチラと佐久間の方を見ると、ソワソワしてる様子が見て取れる。
3
投稿者:佐久間美香
2026/06/02 11:29:06    (2wva6LFu)
【詳しい効果内容ありがとうございます】

薬入りのコーヒーを飲み干し15分…
(なんで身体が…)
少しずつ身体が火照るのを感じていた。
4
投稿者:青木 浩一 ◆zxGViWKCow
2026/06/02 11:35:32    (hbYFNfQT)
そろそろ薬が本格的に効き始めているはずだ。
頰はすでに赤く染まり、息遣いも少し乱れている。理性と身体の乖離が、明らかに始まっていた。
(よし……試してみるか)
私は少し疲れたような声を出して、
「佐久間さん……俺、もうかなり疲れたんだけど。肩、揉んでよ」
佐久間さんの身体が一瞬、固まった。
「は……? あんたの肩を揉めって……?」

(あれ?やっぱり嘘か…まぁそんなもんだろとあきらめたが。)
5
投稿者:佐久間美香
2026/06/02 11:41:53    (2wva6LFu)
年上だが部下である青木さんに肩を揉めと言われた。
「何言ってるの…さっさと仕事を終わらせて帰るわよ…」

(ん…身体が…熱い…それに…)
青木さんの方を見てしまう。

「し、仕方ないわね…少しだけよ…」
私は青木さんの後ろに立って肩を揉み始めた。
(なんで?身体が…勝手に…)
戸惑いながら肩もみを続けた。
6
投稿者:青木 浩一 ◆zxGViWKCow
2026/06/02 11:56:55    (hbYFNfQT)
いつものキツい口調で切り捨ててくるかと思いきや、彼女の視線が俺の顔に絡みつくように止まる。
頰は赤く、瞳が少し潤んでいる。
(……え? 本当に揉む気か?)
「し、仕方ないわね……少しだけよ……」
そう呟くと、ふらふらと俺の後ろに回ってきた。
細い指が俺の肩に置かれる。熱い。明らかに普段の彼女じゃない。
「…………」
(なんで……? 身体が……勝手に……)
佐久間は小さく息を乱しながら、自分の意志に反して俺の肩を揉み始めた。
最初はぎこちなかった指の動きが、徐々に力を込めていく。
胸が、俺の背中に時折柔らかく当たる。熱くて、柔らかい。
俺は驚きを隠せずに肩を揉まれながら振り返った。
「本当に揉んでくれてるんですか?」
「うるさいわ……少しだけって言ったでしょ……」
声はまだ強がっているが、息は明らかに荒くなっていて、
指先が俺の肩を揉むたびに彼女自身の太ももを軽く擦り合わせているのが分かった。
薬の効果がここまでとは……正直、俺も少し動揺している。
いつも俺を見下して「情けない」「出来ない男」と叱りつけてきた佐久間が、俺の肩を一生懸命揉んでいる。
しかもその表情は、戸惑いと羞恥に染まりながらも、どこか期待するような目で俺の横顔をチラチラ見ている。
「もっと……強く揉んで」
俺が少し意地悪く命令を追加すると、部長の身体がビクッと震えた。
「……はい」
彼女は逆らえず、すぐに力を強めて俺の肩を揉み始めた。
背中に当たる胸の感触がよりはっきりして、彼女の熱い吐息が俺の首筋にかかる。
(これは……マジで効いてるな……)
俺は内心で興奮を抑えきれず、続きをどうしようか考えていた。

俺は少し意地悪く微笑みながら、ゆっくりと振り返って彼女の顔を見た。
「佐久間さん。肩揉み、ありがとうございます。お礼に胸を揉みましょうか?」
一瞬、部長の指がピタリと止まった。
「え……? 胸を……揉む……?」
彼女の目が大きく見開かれ、顔が一気に真っ赤になる。
理性が全力で抵抗しているのがはっきり分かった。

「ええ、俺ばっかり気持ちよくなっても悪いので、佐久間さんの胸を揉みますので
ブラウスとブラジャー脱いでください。」
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