2026/11/03 05:13:38
(dUcftVm.)
佳奈(公衆便女・・・顔を隠してお仕置き・・・私、何言ってるんだろう・・・)
興奮の熱に犯され、口走ってしまったお仕置きの提案・・・。
ミキさん(え?・・・そんな・・・)
思わず、上げていた右足を下げた瞬間・・・
ユージさん「コラッ!誰が足を下げて良いって言った?
伸二さん2人とも、足は電柱に縛り付けて、丸見えにしませんか?
僕は、縄を持って来ているんで・・・」
ユージさんは車から、いつもミキさんを責める玩具が入ったカバンを持ってくる。
取り出した縄で、ミキさんの右足を手早く電柱に縛って拘束してしまった・・・。
ユージさん「ミキ、お前はこれで、車が通っても隠せないぞ・・・恥ずかしいなあ、感じてるんだろ?
マンコ丸見えで!」
ミキさんは、腰をモジモジさせながら、かなり感じている様子・・・。
伸二は、用意していた股縄を自分のカバンから取り出すと、ユージさんに渡す・・・。
伸二「同じように、佳奈も股縄で縛り上げてください
どっちも、変態なんで。同じようにしましょう・・・」
ユージさんは喜んで、股縄としてミキさんを縛り付けていく。
ミキさん「あああ、はあああ、ダメ、こんなの・・・ダメ・・・」
縛られながら、気持ち良さそうに腰を動かし、声をあげるミキさん・・・
ユージさん「ミキ、勝手にイクなよ!」
ユージさんの声に、ビクッと固まってしまうミキさん・・・。
右足を電柱に縛られ、股縄まで固縛られ・・・。
私とミキさんは同じ素っ裸に股縄だけ・・・ここが、一応道路とは思えない景色・・・。
電柱のあかりが2人を照らしている・・・。
左足を上げていた私に伸二も・・・
伸二「佳奈、ミキさん足縛られて、車が来ても逃げも隠れることも出来なくなったぞ!
お前も、晒し者になりたいんだろ?
ユージ様、私の左足も縛り付けてください、ってお願いしてみろよ!
簡単に解けないように、南京錠で鍵もだろ!
公衆便女の前に、お前はここで朝まで晒し者みたいに放置してやろうかな・・・」
ミキさん(え?この格好で朝まで?・・・さすがに、無理、無理よ・・・)
焦り出すミキさん・・・。
伸二は私がなんて言うか?・・・ユージさんも、私の言葉、返事を待っている。
本来なら正気の沙汰では無かった・・・。
今迄、人知れず変態行為を楽しんでいただけだった私に、こんな事まで教え込んだ
伸二・・・もう、私に伸二の命令に背く事なんて出来るはず無かった。
佳奈「ユージ様、私の左足も縛り付けてください・・・それも、簡単に解けないように、南京錠で鍵もお願いします」
ミキさんの表情は動揺を隠しきれない・・・。