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女風

投稿者:高野 茉由 ◆MPD7D5ghR2
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2026/05/12 21:29:37 (QO5gEyh0)
仕事に疲れたわたし高野 茉由(まゆ)の唯一の楽しみは、月1回、女性向け風俗で年下のお気に入りキャストに抱かれること。
ところがある日、そのお気に入り君が会社に入社してきて――!?

高野 茉由
入社12年目 34歳
仕事は営業事務でサポート役でしたが、経験から新人の基本的な教育係も行う。もちろん社内向けの教育ですけど。頼れる先輩というようなポジションだと私は思っていたけど、周りの評価は、ちょっと違うみたい。長年の経験から仕事が早くて頼りになる一方で、変化を嫌ったり、後輩のミスに厳しすぎたりするのが原因で、周囲にストレスを与えるって…

でもね、悩みは彼ができないことなんです。

仕事に疲れたわたし、高野茉由(まゆ)の唯一の癒しは、月1回の女性向け風俗で、年下のお気に入りキャストに徹底的に支配され、辱められることだけ。
あの子の前では、普段の“頼れる先輩”の仮面なんて一瞬で剥がれてしまう。
部屋に入った瞬間、視線を合わせるだけで膝が震えてしまう。
「今日はどんなふうにイジメてほしい?」と耳元で囁かれるだけで、下着がぐしょぐしょに濡れてしまうほど、わたしは重度のマゾなんです。
好きにさせるプレイは、いつもこんな感じ――
軽く髪を掴まれて後ろから耳を甘噛みされながら、「会社じゃ偉そうにしてるくせに、こんなところで俺の前で泣きながら懇願するんだ?」と嘲笑われる。
首輪を付けられて四つん這いにさせられ、尻を叩かれるたびに甘い声が漏れて、自分でも恥ずかしくてたまらないのに、もっと強く叩いてほしいと腰を振ってしまう。
言葉責めも容赦ない。「お姉さん、34歳にもなってこんなに感じちゃうなんて、相当溜まってるんだね」「普通の彼氏じゃ満足できない変態なんだ?」って、的確に弱点を突かれて、頭が真っ白になる。
ノーマルのセックスじゃ絶対に達しない。
優しく抱かれるだけじゃ、物足りなくてイキすらしない。
だからこそ、痛みと羞恥と服従が混じり合ったあの感覚がないと、わたしは満たされないんです。
ところが――
そんな、わたしの最も深い秘密を知る、あの“お気に入り君”が、突然新入社員として会社に入社してきて……!?
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2
投稿者:時田晴翔 ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 05:07:41    (ex9yZ0NA)
おはようございます。
まだ見てたらお相手したいです。

店だけでなく職場とかで調教される展開でよかったですか?

よろしくお願いします。

時田晴翔
24歳
イケボでドS
耳元で囁くだけで女性を濡らすこともできる
3
投稿者:高野 茉由 ◆MPD7D5ghR2
2026/05/13 09:16:20    (KasH9yeY)
朝礼後の自己紹介。
「新入社員の時田晴翔です。本日からよろしくお願いいたします!」
その瞬間、私の心臓が止まった。
……嘘でしょ。
コーヒーカップを持つ手が震えて、熱い液体が指にかかったのも気づかない。
視界の端で、にこやかに頭を下げるあの顔が、ゆっくりとこちらを向いた。
時田……晴翔。
私の、月イチの唯一の救い。
女性向け風俗で、私を徹底的に壊してくれる年下の彼。
「…………え?」
声が喉から漏れた。
小さすぎて周囲には聞こえなかったはず。でも彼には聞こえた。
だって彼は、私がどんな声で喘ぐのか、どんな顔で泣くのか、全部知っている。
晴翔くんの視線が、私の目と絡み合う。
あの風俗部屋で、私の奥底まで見透かしてきた目だ。
膝がガクンと震えた。
デスクに手をついてなんとか立っていなければ、その場に崩れ落ちていたかもしれない。
(どうして……どうしてここにいるの……?)
頭の中が真っ白になる。

先月も、あの部屋で私は——
髪を掴まれ、後ろから耳を甘噛みされながら
「会社じゃ偉そうにしてるくせに、俺の前じゃこんなに腰振ってるんだ?」と嘲笑われていた。
首輪を付けられ、四つん這いで尻を叩かれながら、
「もっと……もっと強く……お願いします……」と泣きながら懇願していた。
あれが、同じ会社の……新入社員?
「高野さん……?」
後輩の誰かが声をかけてくれたけど、返事もできない。
晴翔くんがまっすぐこちらに歩いてきて、軽く会釈した。
「高野茉由さんですよね?
これからお世話になります。よろしくお願いします」
穏やかな笑顔。
でもその瞳の奥に、はっきり見えた。
知ってるよ、お前がどんな変態かっていう、冷たい愉悦。
私は必死に笑顔を作った。
「こ、こちらこそ……頑張ってね、時田くん」
声が上ずっている。



よろしくお願いします
4
投稿者:時田 晴翔 ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 12:10:02    (MPdTgR30)
まさか、入社した会社に女風の客がいるとは思ってもみなかった。

茉由は、毎月俺を指名してくる客だ。俺に相当入れ込んでいて、プレイ中の乱れっぷりも甚だしい。俺がこれまで相手をしてきた客の中でもかなりの変態だ。

(店では全裸で首輪つけたままヒイヒイ泣いているクセに…)

そんな淫乱女が、スーツを着て普通のOLとして振る舞っている姿はおかしく感じられた。


社内でひとしきり挨拶を済ませた後、奇遇にも、茉由と同じシマに配属された。
「高野さん、いろいろ分からないことが多いので教えてください」
穏やかに話しかけるも、瞳の奥には冷たい光を宿す。
店で茉由に接する時と同じ、蔑むような目だ。
茉由は必死に取り繕っているようだが、顔が強張っていて、気持ちに余裕のない様子が見て取れた。

(この変態女…どうやって虐めてやろうか…)
真性のマゾであることを俺だけが知っていた。

これまで店だけの主従関係であったが、普段の姿を知ってしまった以上、店の外で羞恥に喘ぐ姿も見たいと思うようになった。

茉由を辱める方法はないかと考えを巡らせ…他の人には見つからないよう、こっそりメモを渡す。
『オフィスを案内するフリをして、人気のない所に移動しろ』
5
投稿者:高野 茉由 ◆MPD7D5ghR2
2026/05/13 12:23:32    (KasH9yeY)
「時田くん、少しオフィス案内するわね。
わからないところが多いと思うから」
声は平静を装っていた。
でも晴翔くんの目が、わずかに細くなるのがわかった。
廊下に出て、誰もいない給湯室の近くまで移動したところで、私は足を止めた。
周囲を確認してから、きっぱりと言った。
「……時田くん。店と会社は違います」
毅然とした口調で、目をまっすぐに見つめた。
「私はここでは高野茉由、営業事務の先輩です。
あなたは新入社員の時田晴翔くん。
あの店での関係を、ここに持ち込むのは絶対に許しません。
もしそのつもりなら……すぐに人事に相談します」
言葉を言いながら、自分の胸が痛いほど高鳴っているのがわかった。
膝が震えそうになるのを、必死に堪える。
下着がまた、じんわりと湿っていく感覚に、自己嫌悪が込み上げてくる。
(嘘……本当は、怖いのに……興奮してる……)
晴翔くんの顔が、わずかに驚いたように見えた。
でもすぐに、いつものあの嘲るような笑みが浮かぶ。
私はさらに言葉を続けた。
「たとえあなたが私の秘密を知っていても、
ここは私の職場です。
プライベートと仕事は、絶対に分けます。
……わかった?」
声が少し震えた。
でも最後まで、目を逸らさずに言い切った。
心の中では、別の自分が叫んでいた。

毅然とした先輩の仮面を、必死に貼り付けていた。
晴翔くんはどう反応するだろう。
6
投稿者:時田 晴翔 ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 14:12:28    (MPdTgR30)
茉由は先輩らしく毅然とした態度で接してくる。しかし、その目には恐怖と被虐を期待する色が浮かんでいた。

「そんな態度取っちゃっていいのかな?」
全て見透かしたように冷たく微笑む。

人がいないことを確認し、茉由の髪を掴んで給湯室まで引っ張っていく。
茉由の心の奥底にあるマゾのスイッチを刺激するように、痛みが駆け巡る。

髪を強く引っ張ったまま、給湯室の壁に茉由の身体を乱暴に押し付ける。

茉由の両脚の間には俺の膝を差し込んで持ち上げているため、茉由の脚は開き、つま先が地面から少し浮いた状態となる。

「本当は店の外でも…痛くて…恥ずかしくて…気持ち良い思いがしたいんだろ?」
茉由の耳元に顔を近づけてそっと囁く。
お前の願望は全てお見通しだぞ…とでもいうよな、悪魔めいた囁き。

「むしろ、店の外でも躾けてやるっていうんだから…ありがとうございます、だろ?」
店で茉由を虐める時と同じ声色で囁きながら、耳を甘噛みして窪みに沿って舌を這わせる。
給湯室に静かに響く唾液の音が、茉由の鼓膜を震わせ被虐心を煽る。

茉由の股間では、焦らすように俺の膝を前後させ、もどかしい刺激を与える。
7
投稿者:高野 茉由 ◆MPD7D5ghR2
2026/05/13 19:15:35    (KasH9yeY)
「……先月、めっちゃ感じてましたよね、まゆさん。
『晴翔くんのせいで、会社行きたくない……』って泣きながら言ってた人が
まさか俺の教育係になる先輩だったなんて」

私はまだ「先輩」の仮面を必死に貼り付けていた。
でも晴翔くんは、そんな私を一瞬で見透かしたように冷たく微笑んだ。

「そんな態度取っちゃっていいのかな?」
その言葉だけで、私の背筋がゾクゾクと震えた。
恐怖と、期待と、恥ずかしさが一気に込み上げてくる。
(ダメ……ここは会社……!)
頭ではそう叫んでいるのに、身体はもう反応していた。
彼に髪を掴まれた瞬間、甘い痛みが駆け巡り、膝がガクンと崩れそうになった。
「っ……!」
声を殺すのもままならず、給湯室まで引きずられる。
誰もいないことを確認した彼は、私の身体を乱暴に壁に押し付けた。
「んっ……!」
背中が壁にぶつかる衝撃。
さらに彼の膝が私の両脚の間に強引に差し込まれ、
そのままゆっくりと持ち上げられる。

つま先が床から浮き、脚が大きく開かされて……体重がすべて股間にのしかかった。

「あ……っ!」
スカートの奥で、秘部が彼の膝にぐっと押しつけられる。
布越しなのに、硬い骨がクリトリスを潰すような圧迫感。
逃げられない体勢で、ただ擦られるだけの刺激に腰がビクビクと震えた。
「ん……や……重い……」
声が甘く掠れる。
恐怖で涙が浮かぶのに、身体は正直に反応して、勝手に腰を小さく動かしてしまう。

(あ……ダメ、こんな……)

心臓が爆発しそうに鳴っている。
恐怖で泣きそうになるのに、股間はもう熱く疼いて、
下着が濡れ始めるのがわかってくる。
晴翔くんの顔が、耳元に近づく。

「本当は店の外でも……痛くて、恥ずかしくて、気持ち良い思いがしたいんだろ?」

悪魔のような、甘く低い囁き。
全てを見透かした声。
私の奥底にある、汚くて、歪んだ欲望を、的確に抉ってくる。
「っ、違う……」
声に出して否定したつもりだったのに、
実際は掠れた、甘い喘ぎのような音しか出なかった。

「むしろ、店の外でも躾けてやるっていうんだから……ありがとうございます、だろ?」
店で私を徹底的に嬲るときと同じ、支配的な声色。
耳たぶを甘く噛まれ、熱い舌が這わされる。

「は……んっ……!」
チュッ……ジュル……という湿った音が、耳元で鳴る。
鼓膜を直接震わせ、頭の中まで溶かされるような感覚。

(聞こえる……誰かに聞かれたら……)

その恐怖が、逆に私のマゾのスイッチを強く押す。
腰が勝手に震えて、彼の膝に擦りつけるように動いてしまう。
彼の膝が、焦らすように前後にゆっくり動く。
クリトリスを布越しに押し潰され、でも決して強くはしてくれない、もどかしい刺激。

「あ……っ、だめ……そこ……」
脚が浮いたまま、身体を支えられるのは壁と彼の膝だけ。
逃げられない。
逃げたくない。
私は唇を噛みしめ、心の中でだけ懇願していた。

(もっと……もっと強く)
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